【閲覧注意】生の鶏さばきとマラウィの国民フード「シマ」作りを学んだよ | マラウィ滞在5日目

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国へ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 マズカバンジ!本日はA氏の親友宅にてマラウィの国民フードであるシマ(白とうもろこし)と鳥の解体ショーを体験しました。

ブログに仮想通貨で投げ銭してもらう方法|こうすれば有料記事・寄付集め機能もブログに実装できる

Valuの盛り上がりに乗じて注目されているのがビットコインです。 先日、ついにこの仮想通貨であるビットコインの価格が1ビットコインあたり、47万円を超えたことでますます話題を集めています。

将来的に海外・国際系の分野で働きたい学生がフォローすべしサイトを6つ紹介

高校・大学生の頃、海外・国際系の仕事に興味はありましたが、どうやって探せばいいかわかりませんでした。そういうわけで、これまで僕が海外で仕事探しをしていく中で参考にしたり、今でもフォローしているサイトをここにまとめます。将来、海外で国際系の仕事をしたい大学生や高校生、さらに社会人の方の参考になればと思います。

ンサル村で自分の部屋を作ったよ | マラウィ滞在4日目

マズカバンジ!〈前後しますがマラウィ滞在4日目の様子をあげます〉この日は朝7時半起床。A氏が乗ったTさんの車に拾ってもらいホテルを出てバス乗り場に到着。A氏が住むンサラ村に向うためだ。ここまでお世話になったTさんとはここでお別れ。2日間運転をありがとうございました。

空港の乗り継ぎ時間が長かったおかげで、お得にホテルに泊まれたよ|フランクフルト➡︎エチオピア・アディスアベバ空港

9時間以上待機時間がある乗客には空港会社がホテルを用意してくれるとは知りませんでしたね。ということはフランクフルトでもホテル使えたかも...今後、長いトランジットがある旅をする人はぜひ航空会社に事前に問い合わせてみるといいですね。

日英翻訳・ライディングをネットで外注できるサービス8選

海外に関する記事を量産しているメディア多いですが、その中で外注サービスを効率良く利用しているメディアは限られているでしょう。しかし今では、「クラウドソーシング(不特定多数の人に仕事を外注するサービス)」を通じてこれまでになく簡便に仕事を頼めるようになりました。

アイドルから若者の意見をきく東京 vs 青年副市長がいるソウル|若者参加はソウル青年政策ネットワークから学ぶべし

日本でも若者の声を政策に反映させる活動や政策が、各地でみられるようになってきていますが、実はお隣の韓国では首都ソウルで、ソウル市のバックアップを得ながら活動ができています。ソウルの若者声を政策に活かす取り組みである「青年政策ネットワーク」の訪問インタビューの全文を掲載します。

「男はみんな5歳児である」→いや、男性・女性の両方が「5歳児」でいられる社会がいいじゃない。

「『男はみんな5歳児である』。これはイライラすることなく、相手をありのままの姿で受け入れるのに最も簡単な思考法です。」そんな記事を読んで感じた違和感を、北欧での男女関係を経験した身から思ったことをまとめました。

ポーランドでヒッチハイクを断念したのは格安バス「ポルスキバス」がとんでもねぇからです

これまでシベリア鉄道を経て北欧入りし、ストックホルムからフェリーでポーランド入りをしてグダンスク→ワルシャワ→クラクフ→プラハと移動してきました。 ヒッチハイクで欧州縦断!をあえなく断念 最初はヒッチハイクで欧州縦断!する予定でしたが、あえなく断念しました。

シベリア鉄道の給湯事情はこうなっています!|シベリア鉄道でコーヒーを入れる方法

シベリア鉄道に乗る前にぼくも気になっていたのが、車内での給湯事情です。お湯があるないで、できること相当変わりますからね。シベリア鉄道にはサモワールという給湯器が備え付けられていて、そこで熱々のお湯を無料で使うことができるようになっています。

なぜソウル市は若者版ベーシックインカム「青年手当」を試みた?インタビュー録全文を公開します。

視察2日目には、ソウル市青年ハブに事務所を構えるソウル市青年活動支援センターを訪問しました。このセンターは、「青年手当」という若者で週30時間以上の労働をしていない若者であれば、一ヶ月あたり約5万円を受給できるという施策です。なぜ、若者支援で今話題になっているベーシックインカムのような施策にソウル市は試みたのでしょうか?そこには、複雑化する若者問題の根源的な問題があったのです。視察時のインタビュー録を全文掲載します。

シベリア鉄道6泊7日の旅を終えてついにモスクワへ到着!|シベリア鉄道のりかえ北欧を目指す旅その⑨

5月22日、この日は約980kmを移動。停車した駅は、キーロフ、ヴェトルジュスキ、ニージニノヴゴロド・モスコスフスキー、ウラジミール、そしてモスクワ(ヤロスバヴリ)駅。ついにシベリア鉄道の終着駅に到着。

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