海外で働く方法一覧

日本の大学を卒業後、最初に就職したのはドイツのシンクタンクでした。その後、スウェーデンの大学院へ進学するのと同時にストックホルムにオフィスを構えるスタートアップで仕事をすることになりました。ここでは海外で働く方法や、生活の糧を得る方法について書いた記事をまとめています。

2時間の英語インタビューの文字お越しを5000円で外注する方法

今回、ある英語のインタビューの文字起こしする必要がありFreelancer.comで外注してみてところなんと5000円で発注することができたのでした。2時間の英語インタビューですよ..普通なら15000円くらいしてもおかしくないのに。そういうわけでFreelancer.comの使い方を今一度こちらでまとめます。

将来的に海外・国際系の分野で働きたい学生がフォローすべしサイトを6つ紹介

高校・大学生の頃、海外・国際系の仕事に興味はありましたが、どうやって探せばいいかわかりませんでした。そういうわけで、これまで僕が海外で仕事探しをしていく中で参考にしたり、今でもフォローしているサイトをここにまとめます。将来、海外で国際系の仕事をしたい大学生や高校生、さらに社会人の方の参考になればと思います。

日英翻訳・ライディングをネットで外注できるサービス8選

海外に関する記事を量産しているメディア多いですが、その中で外注サービスを効率良く利用しているメディアは限られているでしょう。しかし今では、「クラウドソーシング(不特定多数の人に仕事を外注するサービス)」を通じてこれまでになく簡便に仕事を頼めるようになりました。

海外で就職・転職してきたこれまでのぼくのすべての英語の履歴書(CV・Resume)をすべてさらしてみる

北欧・ヨーロッパ留学をしているみなさんには、ぜひともインターンシップをみつけて、そのままヨーロッパで就職先をみつけるぐらいはして欲しいのです。そういうわけで、恥ずかしいですが出し惜しみせずにここにさらしてしまいます。

スマホで撮った写真をアップロードするだけで販売できるEyeEmがヒップすぎた

知らなかった。。。 ドイツブロガーの高田ゲンキさんと、WASABIさんが、ずいぶん前に投稿していて気になっていたフォトグラファー・コミュニティの「EyeEm (アイアム)」。 世界中のフォトグラファーがアップロードしたかなり質の高い写真が、一覧できます。

日本人が海外で「英語を使わないで」できる仕事はこんなにある!

海外に暮らす日本人は、英語などの何かしら現地の言語を使って仕事をしようとします。しかし、今は時代が違います。発想を変えましょう。今はインターネットとパソコン一台さえあればできる仕事がごまんとあります。場所も時間も問わずにできる仕事があるものです。それも日本語だけで。

ヨーロッパの企業と取引するのにVAT番号は必要か?こうやって調べました。

スウェーデンの企業から報酬の支払いの際に「VAT番号」があるかどうか聞かれました。というのも、コンサルタントとして仕事を委託していただく契約になり、その際に雇用契約書に契約者としてサインするためにVAT 番号が必要だったからです。VAT番号って何なんでしょうか?はたして必要なんでしょうか?

留学生・海外移住者がブログをすべき理由8つ

ヨーロッパに4年半近く住んでこれまでずっとブログを書いてきました。毎日でもなく、テーマもバラバラですが、それでもずっと続けてきました。そんな中で感じたブログやっててよかった理由を綴ります。

日本の就活がどんだけオワコンなのかがわかる、日本とドイツの就活事情の違い5つ

ドイツは超実力主義の世界。能力があればそれでOK。日本とは違う5つのポイントを紹介します。Ausbildungは専門学校に通いながら働くシステムです。企業が支援しているので、学費はかかりません。大学→就職の場合はもっとわかりやすく、「特化」させます。

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