メディア・寄稿記事 掲載履歴

新聞・ラジオ掲載履歴

これまで私自身のコメントや活動をとりあげて頂いた新聞・ラジオなどのメディアを紹介します。

若者の政治参加を進めるには? | 公明新聞に掲載
2019年1月19日㈯の公明新聞に私への取材記事が掲載されましたので、共有します。 特集だったのでそれなりに紙面を割いていただけました。 また記事は以下の公明新聞のウェブサイトから読むことも可能です。 公明新聞の記...
朝日新聞GLOBE「私の海外サバイバル」に載りました。
またまたメディア掲載報告記事です。 1月3日の朝日新聞の日曜版特別紙、GLOGEの「私の海外サバイバル」に載りました。 この紙のここです。 「私の海外サバイバル」では、海外在住の日本人のオンとオフの生活をま...
毎日新聞の特集ワイドでのコメントが掲載されました。
1月21日付の毎日新聞の特集ワイドにぼくのコメントを掲載いただきました。 毎日新聞 |特集ワイド「18歳選挙権」で文科省が新通知 高校生だって、政治に関わりたい! 以下の部分です。 諸外国ではどうか。  子供や若...
信濃毎日新聞の連載「群青の風」をお手伝いしました。
本日を最後に信濃毎日新聞の12回に及ぶ連載が終わったようです。 ぼくの出身地にありぼく自身も通っていたChukoらんど「チノチノ」というユースセンターから、スウェーデンのユースワーク、ユースセンター、若者政策まで、すべてを出し惜しみな...
TOKYO FMでラジオ出演しました!アーカイブはこちらから。
初の東京のラジオ番組デビューしました。 そう、TOKYO FMです! 小田嶋隆さんとお送りする今夜の【ストーリー】は『スウェーデンで若者の投票率が高くなる理由』。スウェーデンではなぜ10代の投票率が8割近い数字を...
シンガポール最大の新聞「The Straights Times」に載りました。
7月9日、シンガポール最大の新聞「ザ・ストレーツタイムズ」の取材のコメントが掲載されました。 内容は、日本の若者の政治的関心に関するインタビューです。北欧の若者政策、若者参加を研究している視点でのコメントです。 英語記事で日本の若者参...
【東京新聞に掲載】スウェーデンでは学校で政治的活動ができるって本当? はいこの通り本当です。
2016年夏の参院選の際に、東京新聞からの取材を受けていた記事をシェアするのを忘れていました。 スウェーデンの政党青年部が、学校内でどのような「活動」をしているのかがよくわかるいい記事です。 ストックホルム郊...
人生は、「偶然性」を高めることで思わぬ可能性が開けていく:北欧の若者政策について研究するライター/コンサルタント・両角達平さんの仕事術
敏腕クリエイターやビジネスパーソンに仕事術を学ぶ「HOW I WORK」シリーズ。今回は、両角達平さんの仕事術をお聞きしました。

寄稿記事掲載履歴

これまでの本ブログで執筆した記事でパートナーメディアに掲載された記事は以下のリンクからすべて確認できます。

ハフポスト【日本版】
両角達平 | HuffPost
BLOGOS
両角達平の記事一覧
両角達平のBLOGOS記事を一覧表示しています。
選挙.com
両角 達平
選挙ドットコムの両角 達平の記事・コラム。政治家の情報や、政治・選挙イベントの取材、著名人へのインタビューなど多彩な記事をお届けしています。選挙ドットコム株式会社
ライフハッカー[日本版]
若者なら今すぐヨーロッパに移住したほうがいい8つの理由
はじめまして。スウェーデンのストックホルム在住の両角達平(もろずみ・たつへい)といいます。日本生まれ、日本育ちの27歳日本人です。
フィンランド人に聞いた「ベーシック・インカム」の実現性
つい先日、世間を騒がせたニュースとしてベーシック・インカムの話題がありました。北欧のフィンランドが国として初めてベーシック・インカム(最低限所得保障制度)の導入を検討していることがわかったのです。
海外移住者・留学生がブログをすべき理由8つ
ぼく、両角達平はヨーロッパに4年半近く住んでこれまでずっとブログを書いてきました(現在はスウェーデンから強制送還されたために日本にいますが...)。毎日でもなく、テーマもバラバラですが、それでもずっと続けてきました。そんな中で感じたブログやっててよかった理由を綴ります。
初めてストックホルムに滞在するなら行ってほしい5つのスポット
初めてストックホルムを旅する際に、訪れてほしいお気に入りのスポットやレストランを5つご紹介します。
メタルバンドマンが世界21カ国、5500万ダウンロードを記録したクイズアプリを作った。スウェーデンのスタートアップ「FEO Media AB」独占取材
FEO Media ABは「クイズクラッシュ」という対戦型のクイズアプリをリリースし、全世界21カ国、5500万ダウンロードを超えるヒットを飛ばしています。オフィスを訪れ、創業者の1人でCEOであるロバート・ウィルステッド氏にスウェーデンのスタートアップや北欧独自の文化などについて語ってもらいました。
日本シティズンシップ 教育フォーラム News Letter
日本シティズンシップ教育フォーラム連載「スウェーデン若者協議会に学ぶ、若者が社会に影響を与える方法」
日本シティズンシップ教育フォーラムとは、地域や社会の変革と創造に参画していく社会デザインの担い手を育む「シティズンシップ(市民)教育」や、関連する様々な教育の実践、研究、政策形成のためのプラットフォームのことで、20...
働きすぎな教員をみて育っているのは誰か?
日本シチズンシップ教育フォーラム(J-CEF)のニュースレターで僕の連載が始まりました。 日本シティズンシップ教育フォーラムとは、地域や社会の変革と創造に参画していく社会デザインの担い手を育む「シティズンシップ(市民)教育」や...
公益財団法人明るい選挙推進協会 Voters
主権者教育だけではない! スウェーデンの若者の投票率が異様に高い理由
公益財団法人明るい選挙推進協会の発行する情報誌 Votersの40号に寄稿しました。 編集者さんから許可を頂いたので、こちらに転載をします。 いつも通りの内容ですが今回は、以下の点が新たな情報でしょう。 ・スウェー...
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