NO IMAGE コラム

ブータンの子どものマンダラ

ブータンの地域における子どもの権利と位置づけを表すマンダラ。Every child matters、子ども若者支援地域協議会の概略図に似てる。これはブータンの子どもの権利条約の解釈とのことです。ECM...
2018.06.30
ユースワークと若者政策

子どもはどう定義されるのか?

子ども(child)という概念は、身体的に未熟な人間というだけで定義される訳ではない。それは子どもが着ている服、扱われ方、そして子どもは何をすべきで何をすべきではないという社会的・文化的な規範によって定められる。
2018.06.30
コラム

静岡市子ども・若者育成プラン (2012) パブリックコメント

「静岡市子ども・若者育成プランへのパブリックコメントに投稿しました。プランも見ずにしてしまいました。他の自治体でパブリックコメントやってたらリベンジしたいぜ。 seishonen/hy...
2014.05.29
コラム

法政大学の授業で講演したのでスライドをシェアします。

2011年12月に法政大学の「学校とキャリア形成」という授業で講演をさせていただいた時のプレゼン資料です。全国でこのブログを読んでいる3人くらいの人のために(!?)ここで共有とさせていただきま...
2017.06.28
北欧へ留学する方法

ストックホルム大学ってどんな大学?

スウェーデンのストックホルム大学ってどんな大学? ストックホルム大学の紹介をしたいと思います。 ストックホルム大学は1878 年に設立され、ウプサラ大学や南のルンド大学と比べると新し...
2018.11.13
スウェーデン

ブログをはじめる理由|ストックホルムで住まい探しに奮闘中

着いたー!着いたよー!スウェーデン! 約2年ぶりっす!ようやくっす! ブログをはじめることにした理由 中学1年の時に、ラボ国際交流プログラムでアメリカのイリノイ州に滞在したんですけど、そ...
2018.06.30
NO IMAGE コラム

連帯の技術

『コンセンサス(直接民主制@ウォール街占拠)』日本語字幕版 (by msremnants) この人たちには、連帯の作法としての技術がある。僕らはほとんど知らない。ファシリテーションやワークショッ...
NO IMAGE 組織・団体紹介

Rutti

フィンランドに視察中の若林からSkypeで聞いた話し。Ruttiという国の青少年曲がやっているプロジェクト。 Rutti ・イギリスの若者国会のようなやりかたは古い。 ・若者は、政治的な自己表現自体も...
2016.08.04
NO IMAGE 組織・団体紹介

YEC わかもの白書 2010年度版

僕がYECを始めてから昨年までの活動報告書です。勉強会で招いた講師の方々の若者の社会参画・エンパワメントに関する貴重な講演録が全て掲載されています。ぜひダウンロードして手にとってみてください!...
2014.09.03
組織・団体紹介

イギリス-スタディツア -ユースワークとシティズンシップ教育- つぶやきまとめ!

2010年9月に行われたNPO法人Rightsの英国スタディツアー中のつぶやきをまとめました。生の声なのでこちらのが報告書よりもライブ感あります。
2014.12.09
NO IMAGE コラム

YEC第一回しゃかつく勉強会つぶやき集

YEC第一回しゃかつく勉強会つぶやき集 2011年度から始まったYECの新事業、「しゃかつく」の第一回目の勉強会の様子をTogetterでまとめました~つぶやきだけでも勉強になります。現在は4回目ま...
2016.08.04
組織・団体紹介

山崎 亮さんが語る、コミュニティデザインは「人をつなぐこと」である理由

「大学自体もコミュニティを作るとうまくいくこともある。学生同士、教員同士。多様な分野が集まっている今日のこの場所が新たなきっかけになればいい。大学内部からこの企画ができてることが素晴らしい。」 「外...
2015.02.03
ユースワークと若者政策

なぜスウェーデンは「高福祉・高負担・高成長」が実現できる社会なのか?

スウェーデンは、手厚い社会保障体制が整えられている高福祉・高負担国家のイメージが強いスウェーデンですが、そのイメージとは裏腹に失業や企業倒産が当たり前に生じる厳しい競争社会でありかつ、先進国の中でも極めて高い国際競争力を有している国なんです。
2018.08.08
キャリア・生き方

日本人のぼくが東京大学に留学することになった経緯

ぼくは現在ストックホルム大学教育学部修士課程(国際比較教育)に在籍しながら、東京大学教育学研究科に在籍しています。 今年の3月に日本に帰国することになりました。 経緯はこちらの記事も書いて...
2018.05.02