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ネットとプライバシー

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Amazon Pollyでブログを読み上げ&ポッドキャスト配信する方法|Amazon Polly対応のブログになりました

おわかりいただけるだろうか。ぼくのブログ、「しゃべる」ようになったんです! ちょっとやばい。ブログの未来をみた。。 Amazin PollyっていうWordPressのプラグイン入れたら、ブログの文章勝手に読み上げてくれるようになっ
コラム

「アンチ」を乗り越え「グレー」であることを恐れない。情報がジャンク化した時代の民主主義

なぜ、ウェブメディアやSNSの「情報」だけで、わかりやすい正論や「アンチ」に、「いいね!」だけで応えてしまうようになってしまったのか。賛成か反対か、白か黒か、二元論への批判は何も変えてこなかった。 話を聞いていると正論派もアンチ派も、
キャリア・生き方

社会を変えるブログが増えてほしい。今、ブロガーこそスロージャーナリストたれ

最近、ブロガー業界が「仮想通貨」一辺倒でつまらなくなってきましたね..。 あとはどうやって儲けるかと、発信術系のブログ。金太郎飴のごとく、同じような内容ばかり発信ばかり。海外ブログもしかり。 けど、やはりブログが
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初心者のサーバー引越し|エックスサーバーとmixhostどっち簡単?比較してみました

引越し作業をしてみて改めて認識したのが「引越し作業のしやすさ」の重要性です。ロリポップから引越しをするに当たってエックスサーバとMixhostの両方で実際に引越し作業を進めてみた結果、こうなりました。僕のようなコードもサーバーも詳しくない「文系ブロガー」にはこちらのサーバーがおすすめ!
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ブログに仮想通貨で投げ銭してもらう方法|これで有料記事・寄付集め機能もブログに実装可

ビットコインは、送金が迅速で、印象と違って出金もすぐできますし、ますます利用用途が広がっています。今回、英語記事を読みまくって、ビットコインで投げ銭してもらう方法を発見したので紹介します。ブログのみならずウェブサイトを持っているアーティストやNPOなどもこの方法を通じて資金を集めることが可能になります。
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ビットコインは世界中でどれだけ使えるのか?|脱集権化を促すブロックチェーンの可能性

ふとしたことがきっかけでBitCoin(ビットコイン)を始めました。 それはストックホルムからポーランドいきの船に乗った時でした。 船であったスロベニア人のイケメンがBitcoinをやっているみたいで、ディナーは俺が払うからその
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映画『スノーデン』観賞前に復習しておきたいこと5つ

今月27日、いよいよ映画『スノーデン』が公開されます。メディアでは騒がれているけど、いまいちピンとこないあなたに向けて、スノーデン事件とはなんだったのか復習ポイントをおさらいします。
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オープンデータで社会を変える方法!活用事例を3つ紹介

汚職・腐敗の防止を目指す国際NGO 、トランスペアレンシー・インターナショナルのサマースクールで、オープンデータの有効な活用方法を教えてもらった。3つの具体的事例を紹介する。
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国会で誰がどんな発言をしていたかがわかる「国会議事録検索」がパワフル!

議員の過去の発言まで検索できる 争点になっていたあの議題 選挙で実現するといってたあの公約 アドボカシーしていたあの政策 これらが国会でその後どのように議論されたのか、気になる人は多いはずです。そんな人たちにふさわしい、すばらし
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腐敗・汚職の防止を掲げる国際NGO「トランスペアレンシー・インターナショナル」とは?

Transparency International、訳してTI(ティーアイ)は、ドイツの首都ベルリンに本部をおく世界の110カ国に拠点をもつ国際NGOです。「汚職・腐敗の防止を促す社会システムを構築、腐敗との闘いをリードする市民社会組織として腐敗のない世界の実現」をミッションとしています。
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日本の著作権法をデジタルにアップデートしよう!「海賊版」を取り締まっても意味がない理由5つ

TPPが合意にいたり、日本でも著作権改正にかんする議論が盛りあがってきています。とくに、「非親告罪化」―作者の訴えがなくても著作権侵害を告発できてしまうこと―はアニメやマンガの二次創作ファンを中心に「コミケが摘発される」などと波紋をよんでいます。
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欧州議会がエドワード・スノーデンの「保護」を決議

ついに欧州議会(European Parliament)が、エドワード・スノーデンの保護に賛成しました。     greensefa | Protection for Snowden 元アメリカ国家安全保障局 (NSA)
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バレずにネットをする方法:最新のアプリとウェブサービスでプライバシーを守ろう

インターネット上の諜報活動を逃れる方法は結構あります。今回はインターネット上のプライバシーを保証するのに役にたつウェブツールやアプリを紹介します。Facebook、Googleを使ってる人は少なくともこういう方法があると知っておくに越したことはありません。
NO IMAGE ネットとプライバシー

スノーデンのドキュメンタリーがアカデミー賞を受賞!「シチズンフォー」とは、どんな映画?

[:ja]昨年、NSAの諜報活動を暴露したエドワード・スノーデンのドキュメンタリー映画「CitizenFour」が、アカデミー賞の長編ドキュメンタリー賞を受賞しました![:]
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「ネット上の行動は全部つつぬけ」ってのがどうしても信じがたい人が読んでおきたい記事 まとめ

2014年、世界を最も揺るがした事件のひとつにエドワード・スノーデンによるNSAの諜報活動の暴露があげられます。それでもいまいち「ネット上の行動が全部つつぬけってホントか?」って思う人も多いと思うんで、あっちこっちから記事をひっぱっ
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スウェーデンの「インターネット×直接民主主義」政党の超ハイテク民主主義がすごすぎる

デモエックスとは、インターネットを活用して、市民の直接的な政治運営を実現した、まさに「直接間接並存政治」主義の政党です。そんなわけで、今年の6月にこの団体を訪問してきたので簡単に紹介します。ぜひこのプラットフォームを日本語化して、新しいメディア、ネット、民主主義についてまずは「書くディベート」始めてみませんか?
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スノーデン事件にみる「特定秘密保護法案」の本当に危険な理由

グリーンウォルド氏は、ユビキタスな監視システムは、抗議活動などの抑圧や制限を進めるだけでなく、人々の意識下における「反対意見」すらも殺してしまうことにつながることを、1975年のスタンフォード大学の心理学者によって行なわれた大規模実験「監視の萎縮効果」を引用しながら述べている。
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スノーデン事件に関心の高いのは若者?

前回のエントリー「スノーデン事件に影響を受けた欧州の新たな動き」では、スノーデン事件の世界の、主にヨーロッパにおける状況を整理し、アクティビストやジャーアナリストの主張や議論、方策を整理した。では、この一連のスノーデンの暴露に対して、世界の若者はどのように反応したのだろうか。ワシントンポストが実施した世論調査によると、アメリカの30歳以上の大人の57%は「スノーデン氏の罪を問うべきだ」としているが、これは30代以下の若者ではわずか35%という数字だ。
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スノーデンの内部告発事件に影響をうけたヨーロッパの新たな動向

「今世紀で最大の発明の携帯電話とインターネットは、今や監視装置へと変貌した」 —ミッコ・フッポネン (re-publica キーノートスピーカー)  ヨーロッパ最大のソーシャルメディアの祭典、リパブリカ "Re-publica" に参加してきた。このイベントは、社会活動家(Activist)や、コーダー(プログラミングなどに携わる人)、ビジネスマン、団体代表者、その他多くのクリエイティブな背景を持つ人々が一堂に会す、まさに「異種混合」のイベントだ。国際的な「社会派」ギークの祭典ともいえるだろう。
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