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スウェーデン

お得に旅をする方法

一生に一度は経験したい北欧フェリーを自分で予約する方法|これでスウェーデン、フィンランド、エストニアも船で制覇

息をのむ、バルト海クルーズの朝日!「一生に一度は行ってみたい」場所として選ばれるのが多いのが北欧です。北欧は夏には白夜にフィヨルド、冬にはオーロラ、と季節により異なる魅力を持つ地域です。一年中息を呑む大自然を堪能できるので、優雅なクルーズ旅...
スウェーデン

23歳の市議が語るスウェーデンの政治:農業と若者に寄せる期待|取材を手伝った日本農業新聞の連載が始まりました。

スウェーデン視察を通じて農業と若者の未来を考察!透明性の高い政治制度と日本農業新聞「若者力」特集の連載情報を紹介。
スウェーデン

現代のスウェーデンにおける移民問題について

こんにちは。 いつもブログを拝見させていただいています。 私は現在大学2回生で、交換留学生として2週間ほど前からスウェーデン南部の地方都市に来ています。(あえて都市名は伏せさせていただきます) 私の住む大学が提供している学生アパートは大きな...
スウェーデン

スェーデンの障害者に対する政策について

初めまして。いつも関心させてもらいながらブログを拝見させていただいています。表題の件でお伺いしたいことがあり、投稿させていただきました。私の親戚に先々月新しい子供が生まれたのですが、ダウン症児だったようです。(私自身まだまだ無知なこともあり...
キャリア

Q&A:スウェーデンで日本語教師をするには?

*こちらのQ&Aは、過去に当ブログで開設していた質問フォーラムの投稿を編集して再掲したものになります。今更ではありますが、こちらのサイトなどで北欧は言語教育や教育全般において進んでいるということを知り、遠くない将来、ぜひ北欧に住んで働いてみ...
スタートアップ

北欧のベビー用品満載の「マタニティボックス」が出産祝いにおすすめ!中身・注文方法を徹底解説

女性にとって、家族にとって人生の一大イベントである妊娠・出産。それに伴って、出産、育児への準備は大変なもの。幸福度ランキングトップの北欧の諸国のひとつであるフィンランドでは、母親になる女性全員に政府から無償であるプレゼントが贈られます。それ...
スウェーデン

男性がデートでおごるのが当たり前なのは日本だけ?スウェーデンでは嫌われます。

例えば日本で食事をしたとき。同席した人が、自分より若かったり部下だったり女性だったら、おごるもしくは多く支払うことが一般的ですよね。しかしその「常識」が嫌がられる国もあるんですね。半年前の苦い経験をシェアしますデートというほどでもないんです...
スウェーデン

一晩だけの関係だって出会いのひとつ?スウェーデンの恋愛観に納得

忘れたくないし、素敵だなと思うのでまとめます。スウェーデン流の恋愛観です。ぼくもかつてスウェーデン人の彼女がいましたが、そのときにスウェーデン流の恋愛スタイルについて教えてもらいました。この恋愛観によると、クラブで会った人と「一晩だけの関係...
キャリア

マッチングアプリでの出会いってどうなの?賛成派スウェーデン人の恋愛観が深すぎた

忘れたくないし、素敵だなと思うのでまとめます。スウェーデン流の恋愛観です。ぼくもかつてスウェーデン人の彼女がいましたが、そのときにスウェーデン流の恋愛スタイルについて教えてもらいました。この恋愛観によると、クラブで会った人と「ワンチャン(一...
ストックホルム

【保存版】ストックホルムで夜遊びするならここ!おすすめクラブ25選を徹底ガイド

ストックホルムで遊んだナイトクラブを全部ここにメモろうと思います。もともと夜遊び好きな人間なので、論文〆切前をのぞいて毎週末夜は飲んでいました。初めてスウェーデンに留学した時には安い学生むけのクラブしか行ってませんでしたが、現地で働きながら...
スウェーデン留学記

ストックホルムに初めて来る人が知っておくと役に立つこと16

By: eGuide Travel - CC BY 2.0ストックホルムに長く住んでいると、自分が当たり前だと思うことが初めて来た人にとっては「教えてくれればよかったのに〜!」というようなことがよくあると思います。そういうわけでざっとまとめ...
スタートアップ

【寄稿記事】ストックホルムのスタートアップがイケてる理由 その3 – 価格が下がったら通知を知らせるスウェーデンの優秀アプリ「プライスライザー」開発者が語るスタートアップの秘訣

【寄稿記事】ストックホルムのスタートアップがイケてる理由 その3 - 価格が下がったら通知を知らせるスウェーデンの優秀アプリ「プライスライザー」開発者が語るスタートアップの秘訣 | 香港空港より更新です!寄稿記事どんどんリッチな内容になって...
スウェーデン

ストゥッテルハイムのレインコート 日本からの購入方法

ブログ主が紹介したストゥッテルハイムのレインコートを購入し、愛用している話です。購入経緯やオリジナルと格安モデルの違い、使用感について詳しく述べています。東京での使用も説明し、特に秋冬に重宝し、注目を浴びるとのことです。
スウェーデン

北欧発!ストゥッテルハイムのレインコートが人気の理由とおすすめ購入方法

スウェーデン発のファッションブランド『ストゥッテルハイム』が手がけるおしゃれなレインコート。北欧のクラフトマンシップや機能性、高品質デザインの魅力を紹介し、購入方法も解説します。
ガジェット

北欧発のレインコート「ストゥッテルハイム」が人気な5つの理由-おすすめと注文方法を解説

スウェーデンのファッションブランド「ストゥッテルハイム」は、オシャレで高性能なハンドメイドのレインコートを提供します。伝統とモダンデザインを融合し、機能性と品質に優れています。世界的に人気で、公式サイトから日本への注文も簡単です。
スウェーデン観光

ライフハッカーの「2016年に移住したい世界22都市」でストックホルムを推しておきましたよ!

寄稿をしていたことをすっかり忘れていました。またまたライフハッカーで今回はストックホルムについて書きました。2016年に移住したい世界22都市:「ストックホルム」in スウェーデンこの記事はライフハッカーの2016年新年特別企画で、世界のあ...
スタートアップ

北欧のスタートアップがイケてる理由 その3 ー YouTuber必見!ストックホルムの新生ベンチャー「エピデミックサウンド」独占インタビュー

北欧のスタートアップがイケてる理由 その3 ー YouTuber必見!ストックホルムの新生ベンチャー「エピデミックサウンド」独占インタビュー | 寄稿記事第2弾です!Tatsumaru Times2本目の寄稿記事です!今回はスウェーデンの今...
スウェーデン観光

ストックホルムのおすすめホテル10選!観光・出張に便利なエリア別ガイド

ストックホルム観光や出張でおすすめのホテル10選をエリア別に紹介!バックパッカー向けホステルからビジネス利用に最適な高級ホテルまで、価格・アクセス・快適さを徹底比較しました。
スウェーデン

北欧のスタートアップがイケてる理由 – ライフハッカー[日本版]に記事を寄稿しました。

僕も長いこと読み続けているウェブマガジン、ライフハッカーに載ってしまいました。今回の記事は、僕が大学院の学業のかたわらに、パートで働かせてもらっているモバイルゲーム会社FEO Media ABのCEOと、ライフハッカー編集長の米田さんとのイ...
スウェーデン総選挙2018

スウェーデンの若者の投票率が相変わらず高いです。というかさらに上がっています。

スウェーデンの若者の投票率が相変わらず高いです。というかさらに上がっています。|更新です。どこまで上がっていくんでしょうか。若い層の選挙投票率が高いことで有名なスウェーデンですが、先日、昨年のスウェーデンの総選挙の若者の投票率の結果をまとめ...
スウェーデン

スウェーデンの「インターネット×直接民主主義」政党の超ハイテク民主主義がすごすぎる

2014年の都知事選で出馬した家入一真さんが立ち上げた「インターネッ党」の起原について、プロブロガーのIkedaHayatoさんによるインタビューではこう述べられています。あとはハンガリーの「IDE」とか、スウェーデンの「Demox」とかも...
スウェーデン

ストックホルム郊外の若者の暴動について -スウェーデンのユースワークの日常と歴史に照らして

さて今更と言う感じですが、世界中のメディアでも大きく報道されたストックホルムで5月に起きた若者の暴動について、スウェーデンのユースの現場を少しかじっていた者の視点から論じてみたいと思います。この暴動については「スウェーデンの今」というブログ...
スウェーデン

スウェーデンは投票率80%を下回ると再選挙というツイートがでまわってますが…デマです。

スウェーデンの若者の投票率が高い理由参院選が終わって、やけに自分のブログへのアクセス数が伸びてる!と思ったら、こんなツイートが飛び交っていました。【スウェーデンでは投票率が80%超えない選挙はやり直し!】とか”スウェーデンのように投票率が8...
スウェーデン

スウェーデンの移民問題は何が「問題」か

先日、スウェーデン人の友人とテレビ番組を視聴し、スウェーデンの学校における移民生徒の統合について議論した。特に、移民が多い地域の学校で非スウェーデン人が多数を占め、スウェーデン語が第一言語でないことや、いじめの問題が存在することに焦点を当てた。また、政治家やメディアがこの問題に対して無関心である現状も指摘された。
スウェーデン

暴力的になるスウェーデン女子

The Local よりスウェーデンの女子についての記事です。「女性が男性と同じくらい暴力的だと言いたいわけではないのだが、ネガティブな傾向を目の当たりにしている。」この地域の新聞Sydsvenskaの記事を引き合いにだしながら彼はこう述べ...