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欧州若者政策

欧州若者政策

ヨーロッパにおける「ユースワークの定義」を定めた文書を和訳しました。

欧州評議会が作成した「ユースワーク:欧州評議会・閣僚委員会により2017年5月31日に採択された勧告CM/Rec(2017)4及びその説明のための覚書」という文書の和訳をしました。 訳出に当たってでも書いてあるのですが、本文書...
子ども・若者の社会参画

欧州・スウェーデンのユースワークにみる若者の社会参加

2018年の暮れに中高校生施設職員交流会TEENSでスウェーデンのユースワーク視察へいきました。その報告書はこちらでまとまっています。報告書は、視察へ行っていない人でも具体的に現地の様子がわかるように詳述することを目的にしました。 今...
欧州若者政策

フィンランドの「若者法」が日本語で読めるようになりました。

ユースワークと若者政策 フィンランドの青少年余暇活動センター(ユースセンター)にてインターンシップをしてきた僕の尊敬する大学の後輩の山本くんが、お世話になっている津富教授(静岡県立大学)の指導の元に、翻訳しました。 平等主義的な政策として...
ユースセンター

ユースワークは贅沢品ではなく必需品|第二回欧州ユースワーク大会宣言を翻訳しました。

ユースワークと若者政策 #30日ブログチャレンジ 二日目です。 ヘルニアが完治していないにもかかわらず、30日毎日やる!と宣言してしまったことを早くも後悔しています…。先週から持病の椎間板ヘルニアが再発していまして、未だに痛みがひかないの...
欧州若者政策

なぜ北欧はユニバーサルなユースワークが可能か? |東京都生涯学習審議会で講演

2019年の暮れに、東京都の生涯学習審議会で講演をしたときの記録があがっていたので、こちらで共有します。 テーマは、「なぜ北欧はユニバーサルなユースワークが可能か? スウェーデンを事例に」です。 以下から全文が読めます。
欧州若者政策

なぜヨーロッパの若者政策が注目されるのか?|EU若者白書を翻訳しました。

Downing Street |PM during youth discussion 若者が社会的弱者に転落する(宮本みち子)が2002年に発刊されてから12年。その間、日本の若者支援は、政策・現場ともに様々な取り組みが実施さ...
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