社会を変えていく日本の若者と過ごしたある日のボヤキと涙

3月は、若者系のイベントづくしであった。国レベルの若者政策のへ参画、地域における若者の教育・余暇活動、そして若者の政治教育という異なる3つのテーマで、うち2つ招待をいただいた。どれも重なりそうなテーマだが、自分と同じように全てのこれらのイベントに参加した人はいなかったでしょう。どれもこれまでにない取り組みで、久しぶりにこの若者参加、ユースワーク、若者政策の分野が飛躍する年になりそうだと嬉しくなった。しかしそれぞれ思うことはあった。今回は、これらの会のフィードバックを兼ねた「ぶっちゃけどうだったの?」をまとめてみる。

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