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メディア掲載

スウェーデンの若者の投票率が高い理由

若者×スウェーデン×農業が描く持続可能な社会|取材をお手伝いした日本農業新聞の連載が始まりました。

9月にスウェーデンで通訳としてお手伝いした日本農業新聞の取材がついに記事になりました。 記事のURL 日本農業新聞は、発行部数は約34万5千部を誇る、日本の多くの農業従事者が購読している新聞です。 テーマは
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働きすぎな教員をみて育っているのは誰か?

日本シチズンシップ教育フォーラム(J-CEF)のニュースレターで僕の連載が始まりました。 日本シティズンシップ教育フォーラムとは、地域や社会の変革と創造に参画していく社会デザインの担い手を育む「シティズンシップ(市民)教育」や
スウェーデンの若者の投票率が高い理由

【東京新聞に掲載】スウェーデンでは学校で政治的活動ができるって本当? はいこの通り本当です。

2016年夏の参院選の際に、東京新聞からの取材を受けていた記事をシェアするのを忘れていました。 スウェーデンの政党青年部が、学校内でどのような「活動」をしているのかがよくわかるいい記事です。 ストックホルム郊
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ライフハッカー〔日本版〕のHow I Work で仕事術を紹介しました

メディア掲載の報告です。 ぼくも寄稿しているメディア、ライフハッカー〔日本版〕の仕事術特集シリーズ"How I Work"で、取材をしていただきました。 このHow I Workシリーズは、ヌーラボのCEOやサイ
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ケアリング8月号で「なぜスウェーデンの若者の政治意識は高いのか」を書きました。

もう2ヶ月も前のことになりますが、寄稿した雑誌が出版されていたようです。 シルバーストーンが発行しているケアリングの第16号です。 選挙権18歳がすでに導入されているスウェーデン。その投票率は78%と高い。そ
スウェーデンの若者の投票率が高い理由

TOKYO FMでラジオ出演しました!アーカイブはこちらから。

初の東京のラジオ番組デビューしました。 そう、TOKYO FMです! 小田嶋隆さんとお送りする今夜の【ストーリー】は『スウェーデンで若者の投票率が高くなる理由』。スウェーデンではなぜ10代の投票率が8割近い数字を
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シンガポール最大の新聞「The Straights Times」に載りました。

7月9日、シンガポール最大の新聞「ザ・ストレーツタイムズ」の取材のコメントが掲載されました。 内容は、日本の若者の政治的関心に関するインタビューです。北欧の若者政策、若者参加を研究している視点でのコメントです。 英語記事で日本の若者参
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信濃毎日新聞の連載「群青の風」をお手伝いしました。

本日を最後に信濃毎日新聞の12回に及ぶ連載が終わったようです。 ぼくの出身地にありぼく自身も通っていたChukoらんど「チノチノ」というユースセンターから、スウェーデンのユースワーク、ユースセンター、若者政策まで、すべてを出し惜しみな
スウェーデンの若者の投票率が高い理由

若者の選挙投票率をあげることを目的にしてはいけない理由

広島県三原市の三原青年会議所(JC)からインタビュー取材をいただき、同法人が発行している新聞「やっさもっさ」新聞に掲載いただきました。許可を得てこちらにも掲載させていただくことにしました。対話形式なのでとても読みやすいと思います。 そ
スウェーデンの若者の投票率が高い理由

スウェーデンに学ぶ、選挙権を18歳に下げたその先

先日、某政党から寄稿をお願いいただき、ザーッと書き下ろしました。原稿が完成し、文書ブログでも公開する許可を頂きましたので、こちらにて本邦初公開いたします。テーマが「政治参加」でかつ政党機関紙なので漢字をゴリッゴリに使って書いてみました。ここでは見出しを入れるなどして、ちょっとブログ調にして読みやすくしてお届けいたします。
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朝日新聞GLOBE「私の海外サバイバル」に載りました。

またまたメディア掲載報告記事です。 1月3日の朝日新聞の日曜版特別紙、GLOGEの「私の海外サバイバル」に載りました。 この紙のここです。 「私の海外サバイバル」では、海外在住の日本人のオンとオフの生活をま
スウェーデンの若者の投票率が高い理由

毎日新聞の特集ワイドでのコメントが掲載されました。

1月21日付の毎日新聞の特集ワイドにぼくのコメントを掲載いただきました。 毎日新聞 |特集ワイド「18歳選挙権」で文科省が新通知 高校生だって、政治に関わりたい! 以下の部分です。 諸外国ではどうか。  子供や若
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【報告】朝日新聞の記事をお手伝いしました。

1月9日付の朝日新聞のこちらの記事、お手伝いしました。 (18歳をあるく:6)自信持てる、自分の居場所:朝日新聞デジタル 主に以下の部分です。本文より転載。 欧州の国々は、若者の高い失業率が問題化した1980年代半ばから、若者支援
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【随時募集】Tatsumaru Timesに寄稿記事を投稿する方法

本ブログにて寄稿記事を募集しています。これまでの寄稿記事の紹介、きっかけ、反響、寄稿記事のメリット、投稿する方法をまとめました。
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5月10日に静岡でお話しします。

僕の5月の一時帰国の情報をいち早くキャッチした後輩が、イベントを企画してくれました。 一昨日、Lineで予定確認して打ち合わせしたら、次の日にはFBイベントとチラシができていました。汗 公開イベントなので、参加はこちらの
コラム

【さらに更新】これまでヨーロッパで僕が訪ねた103団体をまとめました

これまでぼくがヨーロッパ(主にスウェーデン)で訪問した団体、参加したイベントをまとめました。これまでの訪問団体の数、訪問の回数はこの通りです。
コラム

今年もよろしくお願いします!このブログの2014年の総括と今年の方針。

明けましておめでとうございます。年末年始はストックホルムで過ごしました。神社が恋しいです。昨年はお世話になった静岡県立大学を卒業し、幸いなことにドイツのシンクタンクYouthpolicy Community)で仕事をさせて頂き、秋には大学院
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