フィンランドとスウェーデンの若者フォーラム に参加してきました。
無事フィンランドでユースワーク先を見つけたあっくん(大学の後輩)からの出動要請を受け、フィンランドはヘルシンキにてユースフォーラムに参加...
無事フィンランドでユースワーク先を見つけたあっくん(大学の後輩)からの出動要請を受け、フィンランドはヘルシンキにてユースフォーラムに参加...
スウェーデンの再生可能エネルギー政策は、未だに原発あり。 石油にもまだまだ頼っている。1980年に原発投票 25年以内に廃止を決定したがまだそのようになっていない。現政権は原発保持という方針それをとめるための政策に取り組んでいる。 既に原発があるところに投資しようとしてるがそうするとコストがかかるので それを再生可能エネルギーで代替させたい。原発の新規コストは高い。フィンランドも作っているが、長期化、予算の膨大化が陰りを見せている。経済面をみれば、風力太陽光でも原発と競えるぐらい安くなってきた。
ストックホルムのプライドパレードに参加してきました。これはLGBTの方々が愛を叫ぶためのイベントで全世界でこの時期に開催されているみ...
こんにちは。友達もみんなヨーロッパ旅行にいってしまい 、いい加減ストックホルムだけで夏を過ごしかけている僕です。(ろんどんおりんぴっく?なに...
これからインターンすることになりそうな場所に本日行ってきました。同居人の知り合いがこの地区でコミュニティワークをしているということで紹介...
EUは2001年から「若者の参画」を若者政策の中心的な課題として位置づけてきた。この参画ってのは、簡単に言うと「若者に関する全てのことがらを若者自身が決めることができるようにする」ということである。それは若者の自分自身のことから家庭、学校、地域、仕事、政治などの全ての社会で自分が関わる全てのことである。こっちでは市民どころか、若者。若者のことは若者が決めてるのだ。
昨年9月に実施したNPO法人 Rights 英国スタディツアーの動画と報告書が公開されています。シティズンシップ教育、ユースワークの最新の動向をインタビューで探っています。
「大事なのは、問題をとりあげて予算内で何を買い何をするかを決めるのは運営委員会であり、センターに来ている若者がやりたいことから始めること。」
スウェーデンの若者政策の対象年齢 EUの若者白書では15歳から25歳を若者政策の主な対象年齢としており、国際的な法律や統計では15歳から24歳と明確に定めたものもあります(らしい)が、は基本的には国によって異なり、欧州各国でも30歳までと定めていたり、18歳までの子ども政策とそれ以上の若者政策を分離している国もあるなか、スウェーデンでは13歳から25歳を若者政策の対象にしているとのことです。
留学は確かに素晴らしい。英語という世界中の人がわかる言葉で誰とでも通じ合うことができ、これまで知らなかった世界を知れる素晴らしい機会だ。しかし、だからといって僕は留学をごり押しするつもりはない。そんなことよりも....
特にこの分野を活性化してい くということはやったりしていません。福沢諭吉は社会を人間交際と言ったように、 社会参画には、すべて根っこに人間交際、人間関係があると思います。どんな企画で もそこに通ずるものは絶対あると思うんです
過去30年ほど刑務所に入っていたクリステル・カールソンが、刑務所から出た者に対して更生のための支援がなさ過ぎることを問題と考え、数人の犯罪者とともに声を上げたところ、ストックホルムで理念に賛同する人がおり、スウェーデンを発祥の地としてできた、元受刑者の自助組織。
決めれない政治? 最近、いやちょっと前に「決めれない政治」ってのが日本のニュースで流れてた。これを受けて橋本市長が、「決めれな...
1960~2006までのスウェーデンの選挙投票率。赤が26歳以下の若者の投票率で71%という結果になっています。(Ungdomsstyrelsen, FOKUS 2010より抜粋)資料見つけたので一応、貼っておきます。
Rightsの勉強会で、平塚先生をお招きしたときにのつぶやきまとめ。ここで初めて社会関係資本ってのを知った。 ---------- フィンラ...
Twitterのいつかのつぶやきメモ。授業の課題のレポート「スウェーデンと日本の義務教育のカリキュラムの比較」を書いてるときの。Twitte...
フリーシュフーセット(Fryshuset)は、簡単に言うと若者が自由に集うことができる施設を備えた施設であり、バスケットボールやスケートボードなどのあらゆる余暇活動ができる施設を備え、他にも教育の一環としてプロジェクトチームを組んだ複数の科目を総合的に学ぶ学校、多様なソーシャルプロジェクトにより様々な若者の問題解決に取り組んだ事業などを展開しています。民間のユースセンターであり、学校であります。この動画を見ればなんとなくイメージつかめます。
子ども若者政策・シティズンシップ教育の充実を掲げる同団体の調査研究の一環として実施したツアーでは、スウェーデンの青年事業庁、学校教育庁、LSU(全国青年協議会)、全国若者会、全国生徒会、学校選挙2010、政党青年部、学校などを訪問しヒアリングを実施してきました。
@u26ajlcさんが先日のぼくのスウェーデンの大学で感じた「グループワークと社会参画」に関するつぶやきをまとめてくださったいましたので、こ...
ブータンの地域における子どもの権利と位置づけを表すマンダラ。Every child matters、子ども若者支援地域協議会の概略図に似...
「静岡市子ども・若者育成プランへのパブリックコメントに投稿しました。プランも見ずにしてしまいました。他の自治体でパブリックコメントや...
2011年12月に法政大学の「学校とキャリア形成」という授業で講演をさせていただいた時のプレゼン資料です。全国でこのブログを読んでい...
ここ最近は、オリエンテーション、各種手続き、住居探し、文献購読などに勤しんでいました。 大学駅を出て目の前にストックホルム大学...
着いたー!着いたよー!スウェーデン! 約2年ぶりっす!ようやくっす! 中学1年の時に、ラボ国際交流プログラムでアメリカの...
『コンセンサス(直接民主制@ウォール街占拠)』日本語字幕版 (by msremnants) この人たちには、連帯の作法としての技術があ...
フィンランドに視察中の若林からSkypeで聞いた話し。Ruttiという国の青少年曲がやっているプロジェクト。 Rutti ・イギリスの若者国...
僕がYECを始めてから昨年までの活動報告書です。勉強会で招いた講師の方々の若者の社会参画・エンパワメントに関する貴重な講演録が全て掲...
2010年9月に行われたNPO法人Rightsの英国スタディツアー中のつぶやきをまとめました。生の声なのでこちらのが報告書よりもライブ感あります。
YEC第一回しゃかつく勉強会つぶやき集 2011年度から始まったYECの新事業、「しゃかつく」の第一回目の勉強会の様子をTogetterで...
「大学自体もコミュニティを作るとうまくいくこともある。学生同士、教員同士。多様な分野が集まっている今日のこの場所が新たなきっかけになればいい...