アフリカ滞在記

アフリカの果、ケープタウンで海抜ゼロから669mまで登りきった日|ライオンの頭を登頂する方法

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国→南アフリカのケープタンへ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 うおーケープタウンの名所、テーブルマウンテンがキッチンからみえる
2018.08.15
スウェーデンの若者の投票率が高い理由

欧州・スウェーデンにおける若者参加 スウェーデンのあるユースセンターにおける取り組み (学部の卒論)

2014年3月、休学を含めた6年間お世話になった静岡県立大学国際関係学部を卒業しました。卒業論文では、スウェーデン留学時におこなったインタビュー調査を元にした、スウェーデン・ヨーロッパの若者参加について扱いました。
2019.05.13
ソウルの若者支援・政策

「来世に期待する」ソウルの若者が地域活性化にとりくむ理由|若者による協同組合がもつ可能性

2017年3月、ソウルの若者支援の現場の今を知るためのスタディーツアーに参加した。 訪問先は以下の通りで、若者の就労、住宅、余暇、地域などの問題に取り組む非政府団体の取り組みを視察。 ...
2017.10.31
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ブログ・記事のタイトルをプロのコピーライターにつけてもらう方法

当ブログの副題を変えたいと思います。 副題とは、このブログのタイトルの下部のことです。 今現在はこれです 北欧の若者政策を専門とする、Tatsumaruの雑記ブログ。現在、ユーラシアを陸...
2017.11.09
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ブログをバイリンガル(日本語・英語対応)にするおすすめの方法|多言語・SEO対応、サブドメイン取る必要なし

バイリンガル(2言語)対応のブログを一度でも作ろうとした人なら誰もが直面する問題があります。管理・記事作成がめんどくさい、アクセスが散らばる、SEO流入が狙いずらいといったところです。今回、ぼくのブログをバイリンガル化するにあたって徹底調査した結果、これらの問題をクリアし、今のままの読みやすさを損なわない素晴らしい方法をみつけたので、ここにまとめます。
2017.10.23
アフリカ滞在記

本物のサファリパークへin to the wild したよ|マラウィ滞在7日目

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国へ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 マラウィ滞...
2017.10.31
アフリカ滞在記

停電の村、ナテンジェ|マラウィ滞在6日目

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国へ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 前後します...
2017.10.31
アフリカ滞在記

【閲覧注意】生の鶏さばきとマラウィの国民フード「シマ」作りを学んだよ | マラウィ滞在5日目

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国へ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 マズカバンジ!本日はA氏の親友宅にてマラウィの国民フードであるシマ(白とうもろこし)と鳥の解体ショーを体験しました。
2017.10.30
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ブログに仮想通貨で投げ銭してもらう方法|これで有料記事・寄付集め機能もブログに実装可

ビットコインは、送金が迅速で、印象と違って出金もすぐできますし、ますます利用用途が広がっています。今回、英語記事を読みまくって、ビットコインで投げ銭してもらう方法を発見したので紹介します。ブログのみならずウェブサイトを持っているアーティストやNPOなどもこの方法を通じて資金を集めることが可能になります。
2018.01.07
海外で働く方法

将来的に海外・国際系の分野で働きたい学生がフォローすべしサイトを7つ紹介

高校・大学生の頃、海外・国際系の仕事に興味はありましたが、どうやって探せばいいかわかりませんでした。そういうわけで、これまで僕が海外で仕事探しをしていく中で参考にしたり、今でもフォローしているサイトをここにまとめます。将来、海外で国際系の仕事をしたい大学生や高校生、さらに社会人の方の参考になればと思います。
2018.04.14
アフリカ滞在記

ンサル村で自分の部屋を作ったよ | マラウィ滞在4日目

マズカバンジ!〈前後しますがマラウィ滞在4日目の様子をあげます〉この日は朝7時半起床。A氏が乗ったTさんの車に拾ってもらいホテルを出てバス乗り場に到着。A氏が住むンサラ村に向うためだ。ここまでお世話になったTさんとはここでお別れ。2日間運転をありがとうございました。
2017.10.30
アフリカ滞在記

ベルベットモンキーと車酔い|マラウィ滞在3日目

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国へ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 マラウィ滞...
2017.10.31
アフリカ滞在記

マラウィで北欧に出会ったよね。|マラウィ滞在2日目

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国へ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 本日は朝九...
2017.10.31
アフリカ滞在記

マラウィの市場は築地市場の火災どころじゃありませんでした。|マラウィ滞在1日目

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国へ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 マラウィよ...
2017.10.31
アフリカ滞在記

ようこそハイパーキャッシュ社会「Warm Heart of Africa」マラウィへ|マラウィ滞在0日目

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国へ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 まずはマラウィに到着した日です。
2017.10.30
アフリカ滞在記

空港の乗り継ぎ時間が長かったおかげで、お得にホテルに泊まれたよ|フランクフルト➡︎エチオピア・アディスアベバ空港

9時間以上待機時間がある乗客には空港会社がホテルを用意してくれるとは知りませんでしたね。ということはフランクフルトでもホテル使えたかも...今後、長いトランジットがある旅をする人はぜひ航空会社に事前に問い合わせてみるといいですね。
2017.10.30
アプリ・ウェブサービス

ビットコインは世界中でどれだけ使えるのか?|脱集権化を促すブロックチェーンの可能性

ふとしたことがきっかけでBitCoin(ビットコイン)を始めました。 それはストックホルムからポーランドいきの船に乗った時でした。 船であったスロベニア人のイケメンがBitcoinをやって...
2017.08.15
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海外の取引先から報酬を受けとるのに銀行口座 vs 電子決済のどっちがおすすめ?

「海外の取引先とはどのように支払いを受け取っていますか?」という質問があったので、まとめてみました。実際に銀行口座と電子決済サービを利用した時のメリット、デメリットを比較しその上でぼくがおすすめするサービスを紹介します。
2018.01.05
アプリ・ウェブサービス

ドイツのカーシェアリング「DriveNow」を初体験!乗車レビュー feat. WSBI

マドリードからこんにちは! 先日の久しぶりのベルリン訪問では、今や売れっ子のあの海外ブロガーWSBIさんに大変お世話になりました。おかげさまでとんでもなく充実したベルリン滞在となりました。 ...
2018.06.08
フリーランス

英語の翻訳・記事作成をオンラインで外注できるおすすめサービス8選

英語の記事を量産しているメディア多いですが、その中で外注サービスを効率良く利用しているのは限られているでしょう。しかし今では、「クラウドソーシング」を通じてこれまでになく簡便に仕事を頼めるようになりました。英語の翻訳・記事執筆が外注できるサービスをまとめたので、ぜひ活用してみてください。
2018.12.25
ソウルの若者支援・政策

アイドルから若者の意見をきく東京 vs 青年副市長がいるソウル|若者参加はソウル青年政策ネットワークから学ぶべし

日本でも若者の声を政策に反映させる活動や政策が、各地でみられるようになってきていますが、実はお隣の韓国では首都ソウルで、ソウル市のバックアップを得ながら活動ができています。ソウルの若者声を政策に活かす取り組みである「青年政策ネットワーク」の訪問インタビューの全文を掲載します。
2018.01.29
キャリア・生き方

「男はみんな5歳児である」→いや、男性・女性の両方が「5歳児」でいられる社会がいいじゃない。

「『男はみんな5歳児である』。これはイライラすることなく、相手をありのままの姿で受け入れるのに最も簡単な思考法です。」そんな記事を読んで感じた違和感を、北欧での男女関係を経験した身から思ったことをまとめました。
2017.10.30
ポーランド

ポーランドでヒッチハイクを断念したのは格安バス「ポルスキバス」がとんでもねぇからです

これまでシベリア鉄道を経て北欧入りし、ストックホルムからフェリーでポーランド入りをしてグダンスク→ワルシャワ→クラクフ→プラハと移動してきました。 ヒッチハイクで欧州縦断!をあえなく断念 最初はヒッチハイクで欧州縦断!する予定でしたが、あえなく断念しました。
2019.03.12
シベリア鉄道経由で北欧入りの旅

シベリア鉄道の給湯事情はこうなっています!|シベリア鉄道でコーヒーを入れる方法

シベリア鉄道に乗る前にぼくも気になっていたのが、車内での給湯事情です。お湯があるないで、できること相当変わりますからね。シベリア鉄道にはサモワールという給湯器が備え付けられていて、そこで熱々のお湯を無料で使うことができるようになっています。
ソウルの若者支援・政策

なぜソウル市は若者版の生活手当である「青年手当」を試みた?インタビュー録全文を公開します。

視察2日目には、ソウル市青年ハブに事務所を構えるソウル市青年活動支援センターを訪問しました。このセンターは、「青年手当」という若者で週30時間以上の労働をしていない若者であれば、一ヶ月あたり約5万円を受給できるという施策です。なぜ、若者支援で今話題になっているベーシックインカムのような施策にソウル市は試みたのでしょうか?そこには、複雑化する若者問題の根源的な問題があったのです。視察時のインタビュー録を全文掲載します。
2018.10.20
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