学校教育

メディア掲載

高校生がルールの境界を越えるうえで重要なこと3つ|『キャリアガイダンス』にインタビュー掲載

リクルート進学総研の教育専門誌「キャリアガイダンス」の12月号にインタビューが掲載されました。 キャリアガイダンス vol.440 2021.12 以下よりPDFがダウンロード可能です。どうぞご覧ください。 ...
子ども・若者参画

日本の若者は「自分本位」なのか?|高まる社会参加の意識と発揮できない影響力の狭間で

私も考察に携わったこちらの調査の結果が解禁になりました。日本の高校生は「社会参加」についてどのように感じているのか?最新の調査結果をどうぞご覧ください。 「高校生の社会参加に関する意識調査報告書-日本・米国・中国・韓国の比較-...
主権者教育

静岡県立大学国際関係学研究科 (CEGLOS)によるオンライン勉強会のお知らせ

私も客員研究員をしている静岡県立大学国際関係学研究科グローバル・スタディーズ研究センター(CEGLOS)では、Study CIRcleという事業を今年度から企画しています。 これまでは、Congress of IR (Internat...
学校教育

子どもの「放課後」とは何か?ユースワークの立場から考える学校教育と余暇の距離感

8月に開催された世界教育学会(WERA)でExtended Educationのセッションに出席しました。子どもの放課後支援の「質」をどう担保するかというテーマです。日本では、子どもの放課後支援は様々なアクターが活動を展開し...
学校教育

#学校無理かも 日本の学校教育に対する違和感3つ

NHKスペシャル シリーズ 子どもの声なき声(2)「“不登校”44万人の衝撃」を観て、改めて日本の学校に対する違和感を覚えたのでまとめます
主権者教育

なぜ日本の教育は「参加型」ではないのか?

先日、ある本の一部をTwitterに投稿しました。 参加型の教育をしている国ランキング。37カ国中 1位:スイス 2位:デンマーク 3位:スウェーデン 日本は35位。 pic.twitter.com/OIrLKLREv8 ...
学校教育

誰しもが「熱い先生」ではないから教員の労働環境を整える必要がある。

「教室で何をどう教えるかということに教育学者は関心を持つけれど、その外側の大きな問題を解決しないと、教員がこれ以上持たなくなっているということ」 社会福祉やNPOの現場の「支援疲れ」も同じことかもしれません。特に想いが強い人に顕著では...
スウェーデンの若者の投票率が高い理由

若者が社会への影響力を高める実践 スウェーデンの高校の生徒組合の取り組み|JCEF連載「ヨーロッパの動きから考える」Vol.2

こちらの投稿は、日本シティズンシップ教育フォーラム(JCEF)の機関誌への過去の寄稿記事になります。転載の許可をいただいたので、ブログにて本文を掲載します。紙媒体での購読はJ-CEF NEWS no.13(2017 SPRING)からどうぞ...
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