子ども若者育成支援推進法の「改正案」が逆戻りしてる3つの理由
Twitter、Facebookのフィードで若者支援関係者の方々が、往々につぶやいていた「子ども・若者育成支援推進法の改正案」をじっくり読み込んでみた。できるだけバイアスなくして読もう…というかバイアス云々の問題じゃなくて、ここまでバッサリやるなんて、これまで(つづきを読む)
北欧在住のヘルニア持ちブロガーです。スウェーデン、若者、海外生活、教育、プライバシーなどなど、いろいろ書いてます。
政策提言まとめ
Twitter、Facebookのフィードで若者支援関係者の方々が、往々につぶやいていた「子ども・若者育成支援推進法の改正案」をじっくり読み込んでみた。できるだけバイアスなくして読もう…というかバイアス云々の問題じゃなくて、ここまでバッサリやるなんて、これまで(つづきを読む)
Twitterで古いブログ記事が流れてきて、そういえば今年もやったけど掲載してないと、気づいたので勝手に載せます。静岡県の子ども・若者政策「ふじのくに子ども・若者プラン」へのパブリックコメントです。締め切り1時間前に書いたので、非常に偏っており包括的な内容では(つづきを読む)
そうなんです。フィンランドの青少年余暇活動センター(ユースセンター)にてインターンシップをしてきた僕の尊敬する大学の後輩の山本くんが、お世話になっている津富教授(静岡県立大学)の指導の元に、翻訳しました。平等主義的な政策として知られる北欧の若者政策、スウェーデ(つづきを読む)
国民投票の年齢、4年後から18歳以上改正案で自公合意2013/12/620:044年後に国民投票に限って投票年齢が18歳となる見込みが決まったようだ。しかしこれは、日本の若者政策の「ガラパゴス化」をさらに加速させるとんでもない勘違い政策だ。これは普通選挙ではな(つづきを読む)
2011年9月に実施したNPO法人Rights英国スタディツアーの動画と報告書が公開されています。シティズンシップ教育、ユースワークの最新の動向をインタビューで探っています。その報告動画です。以下、訪問先です。・全国青少年協会/NationalYouthAge(つづきを読む)