イベントレポート まとめ

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スノーデン事件に影響を受けた欧州の新たな動き

「今世紀で最大の発明の携帯電話とインターネットは、今や監視装置へと変貌した」—ミッコ・フッポネン(re:publicaキーノートスピーカー)ヨーロッパ最大のソーシャルメディアの祭典、リパブリカ"re:publica"に参加してきた。このイベントは、社会活動家((つづきを読む)

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スウェーデン緑の党で活躍する若き政治家が語る、若者が政治に参加する理由 (動画あり)

先日(といっても4ヶ月も前のことですが)、招いてお話しさせていただいた時の資料映像が完成しまだブログに上げていなかったのでここに公開します。

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ストックホルム暴動について その2 – ある郊外の「社会的持続性」

前回の記事、ストックホルム暴動について-スウェーデンのユースワークの日常と歴史に照らしてに引き続き、ストックホルム郊外で起きた若者の暴動についてです。本当の原因、そして解決策はなんなのか、今回はある別のスウェーデンのコミュニティで火災報知器が一ヶ月に32回も鳴(つづきを読む)

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ユースワーカー研修 in ドイツをおえて (報告動画を追記しました)

ドイツでのユースワークの研修終了。ってか研修かこれは?って思うくらい平和な時間でリラックスできた。場所はハノーバーというドイツの真ん中に位置する都市の郊外にあるInternationalYoungNatureFriendが所有するこのラブリーな施設。周りには畑(つづきを読む)

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ユースワークのトレーニング inドイツに参加してきます。

こんにちは、ハノーバーはドイツよりひげぴよです。ベルリンのプチ観光を終え、本日から一週間あるイベントに参加してきます。若者支援やノンフォーマルラーニング、社会変革について学びたい人が参加できるEUがファンドをしているトレーニングコースです。TrainingCo(つづきを読む)

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トラックの上のステージ

ユニセフ スウェーデンのパレードに参加してきました。

ユニセフ・スウェーデン主催の子どもの声を政治家に届けるためのパレードに参加してきました。ストックホルム大学で子どもの文化の勉強をしている吉成さんのお誘いで急遽参加することになりましたが、けっこうおもしろかったです。ストックホルムの観光スポット、ガムラスタンを一(つづきを読む)

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フィンランドとスウェーデンの若者フォーラム に参加してきました。

無事フィンランドでユースワーク先を見つけたあっくん(大学の後輩)からの出動要請を受け、フィンランドはヘルシンキにてユースフォーラムに参加してきました。その報告をねっちりやっていきま〜す。グローブソル(GLOBSOL)今年で8回目を迎えるフィンランドとスウェーデ(つづきを読む)

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プライドパレードと政治参画 – 日本の若者の政治参画に必要なこと

ストックホルムのプライドパレードに参加してきました。これはLGBTの方々が愛を叫ぶためのイベントで全世界でこの時期に開催されているみたいです。この日は最終日だったらしく、様々な団体がパレードでストックホルムの町中を練り歩いていました。環境党に所属してるウプサラ(つづきを読む)

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シティズンシップ教育って?ユースワークって?本場イギリスの最新動向と日本への提言 (報告書あり)

2011年9月に実施したNPO法人Rights英国スタディツアーの動画と報告書が公開されています。シティズンシップ教育、ユースワークの最新の動向をインタビューで探っています。その報告動画です。以下、訪問先です。・全国青少年協会/NationalYouthAge(つづきを読む)

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YEC第一回しゃかつく勉強会つぶやき集

YEC第一回しゃかつく勉強会つぶやき集2011年度から始まったYECの新事業、「しゃかつく」の第一回目の勉強会の様子をTogetterでまとめました~つぶやきだけでも勉強になります。現在は4回目まで終えてます

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山崎 亮さんが語る、コミュニティデザインは「人をつなぐこと」である理由

「大学自体もコミュニティを作るとうまくいくこともある。学生同士、教員同士。多様な分野が集まっている今日のこの場所が新たなきっかけになればいい。大学内部からこの企画ができてることが素晴らしい。」「外部の人がみんな集まると話が始まって、呼びかけた人がいなくなっても(つづきを読む)

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