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[:ja]一見リア充そうな若者でも実は人の目ばかり気にしているから本当は怖くて『ソフト』になっている|グローバル時代の若者と民主主義の今ここ[:]

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一見リア充そうな若者でも実は人の目ばかり気にしているから本当は怖くて『ソフト』になっている|グローバル時代の若者と民主主義の今ここ

[:ja]2017年の3月、こちらのシンポジウムで講演させていただきました。

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野毛青少年交流センターという場で話すことは、ぼくにとってとてもチャレンジだったので、当日まで責任の重圧をひしひしと感じていました。

相変わらず急進的な発言ばかりでしたが、司会の大学生ボランティア、コーディネーターの萩原先生(駒澤大学)や、来場者に包み込まれ、引き出される形で場に貢献できたと思います。質疑応答も座談会も盛り上がりました。

ぼくが最後の締めのコメントで話したこととと、最近が考えていることをまとめてみる。

同じテーブルに意思決定者と若者が座っていることの価値

座談会で、司会の学生ボランティアが「予算のない若者政策は美辞麗句!」という僕のプレゼンの一節に触発されたのか、若者の活動に予算をつけて欲しいことを…

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