添削

サポーター限定記事

TopAdmitで実際に使った英語の志願理由書を添削してもらいました。志願理由書のビフォーアフターを公開。

こちらの記事でも紹介した、英文の志願理由書・カバーレターの添削サービスTopAdmitで実際に添削してもらった英文のビフォーアフターを有料記事限定で公開します。 関連記事 ...
2018.05.02
アプリ・ウェブサービス

海外の大学への願書・履歴書の書き方がわからない人におすすめ!オンライン添削サービスを実際に使ってみた

留学にしろ、海外での就職にしろ必要になるのが「英文の添削」です。 大学への志願理由書や、欧米企業への就活の際に必要なカバーレター 。今回紹介するサービスは、大学や企業への英語の志願理由書の添削に特化したものです。その名もTopAdmit。早速、実際に使った志願理由書を添削してもらったのでそのレビューをしてみます。
2018.05.06
キャリア・生き方

海外で就職・転職してきたこれまでのぼくのすべての英語の履歴書(CV・Resume)をすべてさらしてみる

北欧・ヨーロッパ留学をしているみなさんには、ぜひともインターンシップをみつけて、そのままヨーロッパで就職先をみつけるぐらいはして欲しいのです。そういうわけで、恥ずかしいですが出し惜しみせずにここにさらしてしまいます。
2018.05.02
フリーランス

英語の履歴書(Resume・CV)の添削をしてくれるMy Perfect Resumeがおすすめ!

英文の履歴書がないことにはいくら海外で仕事を探そうにも、仕事がみつかるわけがありません。そんな中、発見したのがこの英文レジュメ添削サービス「My Perfect Resume」だったのです。実際に作成してみて、とてもよかったので紹介します。
2018.09.27
英語の勉強法

海外大学院卒が教えるTOEFLライティングおすすめ参考書とオンライン添削

TOEFL IBTで80点を取るために必要な点数配分の理想は、リーディング 23点、リスニング 22点、スピーキング 15点、ライティング 20点ですが、真っ当に訓練をしていればたいていの場合、日本人はライティングでは20点以上はとることが可能です。しかし、スピーキング、リスニングで点数がとれない場合も考えると、ライティングで20点以上を稼いでおき、25点以上を目指すのが得策でしょう。
2018.10.18
英語の勉強法

学校で英文添削は古い?ネットで英文を添削できるおすすめアプリを4つ紹介!

英文ネット添削が完全に初心者という方は、まずは無料でできるLang-8でお試しをするといいです。それで要領をつかみTOEFLやIELTSなどの試験勉強のために、本格的な英語添削を必要するレベルになったらアイディー、留学して論文などを書くレベルになったらGrammarlyへと移行していくのがいいでしょう。
2018.10.18
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