参加一覧

将来的に海外・国際系の分野で働きたい学生がフォローすべしサイトを6つ紹介

高校・大学生の頃、海外・国際系の仕事に興味はありましたが、どうやって探せばいいかわかりませんでした。そういうわけで、これまで僕が海外で仕事探しをしていく中で参考にしたり、今でもフォローしているサイトをここにまとめます。将来、海外で国際系の仕事をしたい大学生や高校生、さらに社会人の方の参考になればと思います。

アイドルから若者の意見をきく東京 vs 青年副市長がいるソウル|若者参加はソウル青年政策ネットワークから学ぶべし

日本でも若者の声を政策に反映させる活動や政策が、各地でみられるようになってきていますが、実はお隣の韓国では首都ソウルで、ソウル市のバックアップを得ながら活動ができています。ソウルの若者声を政策に活かす取り組みである「青年政策ネットワーク」の訪問インタビューの全文を掲載します。

若者はどうすれば政治に影響をあたえることができるのか?スウェーデンの「若者会」の代表に聞いてみた

日本では、選挙権が18歳に引き下げられ、未成年の若者が票を投じました。今後の若者の参加のあり方について、多方面で議論が起きています。改めて、若者がどのようにして政治、社会に参加していくことができるのか、スウェーデン全国若者会(SUR)の代表に聞いてみました。

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政治好きな若者が「増えている」国、スウェーデン

2010年 18歳〜21歳の若者の投票率 79%18歳〜25歳の若者の議員数増加16歳から25歳の若者の3.5%が政党組織所属(過去10年間で変化なし) 2012年の16歳から25歳の若者の政治活動参加率 71%うち50%の若者がインターネットを介して社会的な問題への支持を表明 40%の若者が自分の地域に影響を与えることに興味があり、17%が政治家に意思表明する機会があると感じている。

若者が主導で余暇活動施設(ユースセンター)をつくる方法。スウェーデンの事例

長らく放置していたブログですが、これからしばらくはこれまでのユースワーカーへのインタビューをもとに、記事を書いていきます。今回は、ストックホルム南のハールホルメン区にある「もうひとつの家- 若者施設 (Andra Hemmet : Ungdom hus i Skärlholmen)です。

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