北欧

ユースワークと若者政策

若者が主導で余暇活動施設(ユースセンター)をつくる方法。スウェーデンの事例

「大事なのは、問題をとりあげて予算内で何を買い何をするかを決めるのは運営委員会であり、センターに来ている若者がやりたいことから始めること。」
2017.11.09
コラム

スウェーデンの若者政策と余暇活動って何がそんなにすごいの?

スウェーデンの若者政策の対象年齢 EUの若者白書では15歳から25歳を若者政策の主な対象年齢としており、国際的な法律や統計では15歳から24歳と明確に定めたものもあります(らしい)が、は基本的には国によって異なり、欧州各国でも30歳までと定めていたり、18歳までの子ども政策とそれ以上の若者政策を分離している国もあるなか、スウェーデンでは13歳から25歳を若者政策の対象にしているとのことです。
2018.06.23
コラム

若者の社会参加とは何か? (講演録全文)

特にこの分野を活性化してい くということはやったりしていません。福沢諭吉は社会を人間交際と言ったように、 社会参画には、すべて根っこに人間交際、人間関係があると思います。どんな企画で もそこに通ずるものは絶対あると思うんです
2015.03.03
組織・団体紹介

Rutti

フィンランドに視察中の若林からSkypeで聞いた話し。Ruttiという国の青少年曲がやっているプロジェクト。 Rutti ・イギリスの若者国会のようなやりかたは古い。 ・若者は、政治的な自己表現自体も...
2016.08.04
ユースワークと若者政策

なぜスウェーデンは「高福祉・高負担・高成長」が実現できる社会なのか?

スウェーデンは、手厚い社会保障体制が整えられている高福祉・高負担国家のイメージが強いスウェーデンですが、そのイメージとは裏腹に失業や企業倒産が当たり前に生じる厳しい競争社会でありかつ、先進国の中でも極めて高い国際競争力を有している国なんです。
2018.11.21
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