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北欧

ブログ運営方法

ヨーロッパ留学、海外移住の情報の宝庫!Tatsumaru Timesの掲示板をリニューアルしました

掲示板をリニューアル! たっぺいです。4月になって毎日がっつり働いています。身の上話は、また今度させてください。 サイトのリニューアルに伴い、これまで運用していた「フォーラム」も新調しました。 きゃー! 北欧留学、海外移住のレア
海外旅行術

一生に一度は経験したい北欧フェリーを自分で予約する方法|これでスウェーデン、フィンランド、エストニアも船で制覇

息をのむ、バルト海クルーズの朝日! 「一生に一度は行ってみたい」場所として選ばれるのが多いのが北欧です。 北欧は夏には白夜にフィヨルド、冬にはオーロラ、と季節により異なる魅力を持つ地域です。一年中息を呑む
海外旅行術

Norwegian Airではマイルは無理だけどCashPointsがたまるよ!

最近、ようやくマイルを貯めはじめました、たっぺいです。 この11月にスウェーデン入りした時に、Norwegian Airを初利用しました。ノルウェーの格安航空会社(LCC)です。 機内でWifi使えるのは嬉しかったですね〜
キャリア・生き方

「まぐまぐ!」で有料メルマガをスタート!新しいメルマガ・スロージャーナリズムのカタチを一緒に作りませんか?

2018年にやりたいことのひとつに「有料メルマガ」がありましたが、いよいよ準備が整ったのでこちらにてお知らせです! 有料メルマガを配信する媒体は、知る人ぞ知る「まぐまぐ!」という国内最大規模のメルマガプラットフォームです。
スウェーデンの若者の投票率が高い理由

若者が自分の人生の「消費者」になってないか?(講演録)

最近、登壇する回数が増えていてバタバタしていますたっぺいです。先週は3回も人前で話す機会をいただきました。ありがたいことです。 講演って自分の考えていることをまとめるいい機会になりますし、それによって自分がわからないこと、腑に
ユースワークと若者政策

スウェーデンと日本の若者政策と若者参画を比較した修論が公開されました。

ストックホルム大学教育学研究科にこの5月に提出した修士論文が公開されました。 題して、Reinterpretation of Youth Participation: Longitudinal and Internat
海外旅行術

日本人ギタリストがスウェーデンで路上ライブ毎日やったら1ヶ月でこんだけ稼げたよ

今回は旅のお供をした僕の友人が、スウェーデンで路上ギターをして実際にどんだけ稼いだのかを丸公開します。日本人ギタリストも、尾崎豊やレッチリ歌えばこんだけ稼げるんだってことがよくわかります。
ユースワークと若者政策

一見リア充そうな若者でも実は人の目ばかり気にしているから本当は怖くて『ソフト』になっている|グローバル時代の若者と民主主義の今ここ

2017年の3月、こちらのシンポジウムで講演させていただきました。 野毛青少年交流センターという場で話すことは、ぼくにとってとてもチャレンジだったので、当日まで責任の重圧をひしひしと感じていました。 相変わらず急
海外旅行術

絶対におすすめできないバルト海フェリー|北欧クルーズで起きた3つの悪夢がこのこちら

ポルフェリー(Polferries)というスウェーデンのストックホルムとポーランドのグダンスクを結ぶフェリーに乗船しの他のですが、正直、こんな最悪だとは思いませんでしたね。ということでせっかくなのでシェアします。
コラム

欧州・スウェーデンにおける若者参加 スウェーデンのあるユースセンターにおける取り組み (学部の卒論)

2014年3月、休学を含めた6年間お世話になった静岡県立大学国際関係学部を卒業しました。卒業論文では、スウェーデン留学時におこなったインタビュー調査を元にした、スウェーデン・ヨーロッパの若者参加について扱いました。 せっかくなのでここ
アプリ・ウェブサービス

Airbnbで城に泊まれるという伝説は本当だったよ。

最近ずいぶん国内でも利用者が増えたと感じる、仮宿サービスAirbnb(エアビーアンドビー、略してエアビー)。自分の家を貸したり借りたりすることができるサービスで、ぼくもこれまで国内でも海外でも利用してきましたが、本当に便利です。 以下
コラム

スウェーデンの若者が選挙で投票する本当の理由 | 自民党の若手国会議員にアイドルと講演してきました。

昨日、衆議院議員会館で自民党の若手国会議員から構成される「若者の政治参加検討チーム」の第3回目の会合にて講演をしてきました。このチームは、鈴木隼人衆議院議員が中心になって立ち上がった研究チームで、これまで第1回には東洋大学法学部の竹
キャリア・生き方

なぜスウェーデンではスマホで確定申告ができてしまうのか?スウェーデンの確定申告の手順を紹介します。

スウェーデン現地でフリーランスをしている山本由香さんの協力により、スウェーデンの一般的な確定申告をする方法と、フリーランスがどのようにスウェーデンで確定申告するのかをまとめました。
ユースワークと若者政策

スウェーデンの大学進学率はいったいどのくらいなのか?

最近よくスウェーデンの大学進学率について聞かれることが多かったので、今一度復習をします。 大学進学率とは? 大学進学率とは、大学や専門学校などを含むいわゆる高等教育へ進学した人の割合を示す数字です。様々な統計がありますが、やっかいなのが
会員限定記事

北欧留学するまでに受けたTOEFLの点数をすべてさらしてみる

今回はこれまでの過去に受けたTOEFLの点数を晒してみたいと思います。この点数の推移をみれば、「こんな凡人でもなんとかして北欧留学できるようになるんだなw」「TOEFLって勉強すればするほど本当に点数があがるわけではないなw」とほっこりすること間違いなしです。
北欧へ留学する方法

北欧留学を必ず実現する方法をまとめた有料マガジンをリリースしました。

note で有料マガジンをはじめました。 note とは、記事や写真・映像などを切り売りできるブログサービスです。 記事を作品として売るこの機能を使って、「有料マガジン」を売ることができます。ブログ記事を有料にするというと、
スウェーデンの若者の投票率が高い理由

【東京新聞に掲載】スウェーデンでは学校で政治的活動ができるって本当? はいこの通り本当です。

2016年夏の参院選の際に、東京新聞からの取材を受けていた記事をシェアするのを忘れていました。 スウェーデンの政党青年部が、学校内でどのような「活動」をしているのかがよくわかるいい記事です。 ストックホルム郊
アプリ・ウェブサービス

海外旅行で最安の格安航空チケットを買う5つの方法と裏技

海外いきの航空券を検索できるサイトはいろいろあります。しかし、ありすぎて逆に何をどのように使ったらいいのかがわからなくなっていないでしょうか。今回は僕がスウェーデンから日本間のチケットを片道3万円以下で予約した方法を、5つのステップに分けて紹介します。
アプリ・ウェブサービス

北欧のベビー用品満載の「フィンランドの赤ちゃん箱」が出産祝いにおすすめ!中身・注文方法を解説

女性にとって、家族にとって人生の一大イベントである妊娠・出産。それに伴って、出産、育児への準備は大変なもの。幸福度ランキングトップの北欧の諸国のひとつであるフィンランドでは、母親になる女性全員に政府から無償であるプレゼントが贈られます。いったいそれはなぜなのでしょうか?
コラム

「ブラックNPO」は、日本を良くしないだろ。

日本の非営利セクターについて、先日こんなことをつぶやきました。 社会的な活動に税収が充てられるヨーロッパ、ファンド・寄付が豊富なアメリカ。日本はそのどっちでもないから活動がジリ貧になる。多くのNPOがブラックにならざるを得ない。 —
ブログ運営方法

ヨーロッパ留学・移住希望者なら必読の、殿堂入りフォーラムを紹介するよ!

フォーラムがとてもいい仕事をしてくれています。 今年の冬から始めましたが、2016年8月現在までで、これまで6フォーラムを開設して、 44トピックが立ち上がり、投稿数は144を超えました! 回答率は100%です! (スウ
ストックホルム

ヨーロッパ最高の避暑地がストックホルムであることがわかる写真をはっつけるよ。

5回目のヨーロッパの夏を終えていよいよ帰国です。 ここ4年間、日本の夏に触れていません。 ストックホルム⇨ベルリン⇨ベルリン⇨ストックホルム⇨ストックホルムと、しばらくずっとヨーロッパで夏を過ごしています。 人間、自分が住
ユースワークと若者政策

もっと早く知りたかった、スウェーデンのいじめを撲滅する方法 その2: 教員・保護者・生徒のあなたができること

こちらの記事で、スウェーデンのいじめを撲滅を掲げるNGO「Friends」の活動を紹介しました。 要点をまとめると、以下のようになります。 ・スウェーデンでは毎年6万人もの子ども・若者がいじめの被害が報告されている。 ・スウェ
ユースワークと若者政策

スウェーデンのいじめを撲滅する方法 その1|いじめに対する認識を変える

いじめは日本だけでなく、しばし「幸せな国」として名高いここ北欧のスウェーデンでも起きています。 いじめ防止に取り組むスウェーデンのNGO、Friednsの統計によると、スウェーデンでは毎年6万人もの子ども・若者がいじめの被害を受けてい
北欧へ留学する方法

フィンランドでも日本人留学生は学費を負担することになるそうです。

いやー残念なニュースです。 フォーラムからいただいた質問で知ったのですが、どうやらフィンランドも2017年から日本人が大学の学費を負担しなければいけなくなるようです。JASSOの海外留学支援サイトではまだ、「今後の動向に注目」となって
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