ヨーロッパ一覧

ヨーロッパの縦断の旅で泊めくれた方へスペシャルサンクス!

今回の旅はスウェーデンの首都ストックホルムを出発し、25日かけて7カ国、14 都市を巡って最終目的地のポルトガルのラゴスに到着しました。ホステルに泊まったのが6カ所でそれ以外の場所は、友人宅に泊めていただいたのです。というわけで今回お世話になったみなさんへ改めてここで感謝の気持ちを伝えます!

世界半周の海外旅行で役に立った持ち物・トラベルグッズ13|これでシベリア鉄道もアフリカも攻略可

2017年、シベリア鉄道に乗って北欧入り→ヨーロッパを北から南まで縦断。 そのままアフリカの南の国へ。5月の半ばに出発して9月に帰ってきたので約4か月間ずっと旅しっぱなしでした。今回はその旅で使ったアイテムを紹介!これだけあればシベリア鉄道もアフリカも攻略できます。

ヨーロッパ1泊千円の激安ホステル集|ポーランド・チェコ・スペインのおすすめ(?)の格安ホテル

今回のヨーロッパ縦断の旅ではとにかく安くお得に泊まれる場所を探しまくりました。そういうわけで今回はヨーロッパ縦断の旅で泊まった宿を紹介します。場所は、ポーランドのグダンスク・ワルシャワ・クラクフ、チェコのプラハ、スペインのバルセロナ、マドリードです。

1ヶ月で空路無しのヨーロッパ縦断の旅を達成!旅のルートをまとめました。

シベリア鉄道で北欧入りをしてストックホルムに滞在してから1ヶ月が経った後、満を時してヨーロッパ縦断の旅に出ました。今回は、どのようなルートで、そしてどのようなテーマで旅をしたのかを紹介します。ヨーロッパをバックパックで旅をしたい人はぜひ参考にしてみてください。

欧州・スウェーデンにおける若者参加 スウェーデンのあるユースセンターにおける取り組み (学部の卒論)

2014年3月、休学を含めた6年間お世話になった静岡県立大学国際関係学部を卒業しました。卒業論文では、スウェーデン留学時におこなったインタビュー調査を元にした、スウェーデン・ヨーロッパの若者参加について扱いました。

将来的に海外・国際系の分野で働きたい学生がフォローすべしサイトを6つ紹介

高校・大学生の頃、海外・国際系の仕事に興味はありましたが、どうやって探せばいいかわかりませんでした。そういうわけで、これまで僕が海外で仕事探しをしていく中で参考にしたり、今でもフォローしているサイトをここにまとめます。将来、海外で国際系の仕事をしたい大学生や高校生、さらに社会人の方の参考になればと思います。

海外で就職・転職してきたこれまでのぼくのすべての英語の履歴書(CV・Resume)をすべてさらしてみる

北欧・ヨーロッパ留学をしているみなさんには、ぜひともインターンシップをみつけて、そのままヨーロッパで就職先をみつけるぐらいはして欲しいのです。そういうわけで、恥ずかしいですが出し惜しみせずにここにさらしてしまいます。

旅の始まりと前夜祭@ウラジオストク|シベリア鉄道のりかえ北欧を目指す旅その①

2017年5月、三十路に差し掛かる男2人(モロズミ、ヤマシタ)で「シベリア鉄道のりかえ北欧を目指す旅」に出ました。今回は、旅の初日5月16日の様子をシェアします。成田空港→ウラジオストク国際空港→ウラジオストク市街の様子を写真と動画でお伝えします。

もしものために覚えておきたい、テロが起きたらとるべき10の行動

ついにスウェーデンの首都、ストックホルムでも起きてしまいました。4月7日午後に、ストックホルムの繁華街、ドロットニング通りをトラックが暴走しåhlens(オーレンス)というデパートに突っ込みました。2015年11月のパリのテロを皮切りに、ヨーロッパでは各地でテロ事件が報告されるようになりました。事件に巻き込まれる可能性は低いとしても、巻き込まれる可能性はゼロではありません。そんな中、BBC、The Local、Red Crossのもしもの時のために「テロが起きた時に何をすべきか」という記事をみつけました。とても参考になったので、以下に日本語にしてかいつまんで紹介します。

男性がデートでおごるのが当たり前なのは日本だけ?スウェーデンでは嫌われます。

例えば日本で食事をしたとき。同席した人が、自分より若かったり部下だったり女性だったら、おごるもしくは多く支払うことが一般的ですよね。しかしその「常識」が嫌がられる国もあるんですね。スウェーデンで体験した、半年前の苦い経験の反省会をします。

海外旅行で最安の格安航空チケットを買う5つの方法と裏技

海外いきの航空券を検索できるサイトはいろいろあります。しかし、ありすぎて逆に何をどのように使ったらいいのかがわからなくなっていないでしょうか。今回は僕がスウェーデンから日本間のチケットを片道3万円以下で予約した方法を、5つのステップに分けて紹介します。

アメリカ人も日本人も知らない、ヨーロッパ社会の常識とは?

今回は「Where to invade next? (世界侵略のススメ)」です。「侵略」と謳っていますが、その実はムーアが、ヨーロッパを訪ねる「旅行記」のようなものです。通常の旅行記と一線を画すのは、現地で「アメリカにとっての非常識」を目の当たりにするというミッションを背負っているという点です。

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