寄稿記事

北欧へ留学する方法

ついに学費有料化の波がドイツにも?バーデン=ヴュルテンベルク州の学費有料化の最新動向

先日からドイツの大学の授業料に関するニュースが話題になっています。これまでドイツでは、国籍問わず大学の学費は無料でしたが、バーデン=ヴュルテンベルク州は、非EU圏からの留学生に対して年間3000ユーロ程度(暫定)の授業料を徴収することを決定しました。
2016.11.04
ユースワークと若者政策

なぜ日本では意図しない人種差別が起きるのか?「差別の意図はなかった」がおかしい理由

Tatsumaru Times ひさしぶりの寄稿記事です。 今回は、パリノメモというブログを運営している、パリ在住のジュロウさんからです。 今話題になっている...
2018.07.01
北欧のスタートアップ

価格が下がったら通知を知らせるスウェーデンの優秀アプリ「プライスライザー」開発者が語るスタートアップの秘訣

近年、日本でもシリコンバレーに次ぐスタートアップシーンとして注目をあつめるストックホルム。この街で今、始まったばかりのスタートアップが「プライスライザー(Pricelizer.com)」です。プライスライザーは、オンラインショッピング市場において画期的なサービスを提供しています。
2016.10.19
北欧のスタートアップ

ストックホルム新生ヘルスケアベンチャー「Qinematic」が語る、スタートアップ文化の育てかた

はい、ストックホルムのスタートアップ・インタビューシリーズ第2弾です!前回の記事に引き続き、今回もまたスウェーデン、ウプサラ大学に留学中の寺嶋くんからの寄稿です。今回は、医療系のスタートアップへのイン...
2016.10.19
フリーランス

日本の就活がどんだけオワコンなのかがわかる、日本とドイツの就活事情の違い5つ

ドイツは超実力主義の世界。能力があればそれでOK。日本とは違う5つのポイントを紹介します。Ausbildungは専門学校に通いながら働くシステムです。企業が支援しているので、学費はかかりません。大学→就職の場合はもっとわかりやすく、「特化」させます。理系やビジネス系の学部の場合、卒論のテーマがそのまま就活に影響することも多いです。
2018.07.10
北欧のスタートアップ

Spotifyだけじゃない?ストックホルムが産んだ新たな挑戦、エピデミックサウンドを取材した

近年、日本でもシリコンバレーに次ぐスタートアップシーンとして注目を集めるストックホルム。この街でいま急成長しているスタートアップが「エピデミックサウンド(Epidemic Sound)」です。エピデミックサウンドは、クリエイターや企業が楽曲を利用する際に生じる、ライセンスや利用料などの障壁をなくすことを可能にしたWebプラットホームです。
2018.05.06
ブログ運営方法

【随時募集】Tatsumaru Timesに寄稿記事を投稿する方法

本ブログにて寄稿記事を募集しています。これまでの寄稿記事の紹介、きっかけ、反響、寄稿記事のメリット、投稿する方法をまとめました。
2018.08.26
ネットとプライバシー

日本の著作権法をデジタルにアップデートしよう!「海賊版」を取り締まっても意味がない理由5つ

TPPが合意にいたり、日本でも著作権改正にかんする議論が盛りあがってきています。とくに、「非親告罪化」―作者の訴えがなくても著作権侵害を告発できてしまうこと―はアニメやマンガの二次創作ファンを中心に「コミケが摘発される」などと波紋をよんでいます。
2017.04.27
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