コラム一覧

「男はみんな5歳児である」→いや、男性・女性の両方が「5歳児」でいられる社会がいいじゃない。

「『男はみんな5歳児である』。これはイライラすることなく、相手をありのままの姿で受け入れるのに最も簡単な思考法です。」そんな記事を読んで感じた違和感を、北欧での男女関係を経験した身から思ったことをまとめました。

男性がデートでおごるのが当たり前なのは日本だけ?スウェーデンでは嫌われます。

例えば日本で食事をしたとき。同席した人が、自分より若かったり部下だったり女性だったら、おごるもしくは多く支払うことが一般的ですよね。しかしその「常識」が嫌がられる国もあるんですね。スウェーデンで体験した、半年前の苦い経験の反省会をします。

アメリカ人も日本人も知らない、ヨーロッパ社会の常識とは?

今回は「Where to invade next? (世界侵略のススメ)」です。「侵略」と謳っていますが、その実はムーアが、ヨーロッパを訪ねる「旅行記」のようなものです。通常の旅行記と一線を画すのは、現地で「アメリカにとっての非常識」を目の当たりにするというミッションを背負っているという点です。

移動が多い旅人にはChromecastと水泳がいいんじゃないかと思った理由

半年後どこにいるのかわからないので、転々と東京をアリエッティしているぼくですが、ちゃんと仕事も勉強もやっています。しかし一日中誰とも会わなくて引きこもっていることも出来てしまうので、この2つが欠かせないんです。そう、Chromecastと水泳です。

スウェーデン発のレインコート「ストゥッテルハイム」が人気な理由を5つ -おすすめと注文方法を徹底解説するよ!

ファストファッションが人気な一方、機能性とデザインを追求し品質にこだわるスウェーデンのブランドがあります。それが「Stutterheim(ステゥッテルハイム)」。昔ながらのフィッシャーマンズコートに着想をえて、2010年に開業した若いブランドです。ステゥッテルハイムが人気でおすすめな理由を5つまとめてみました。

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なりたい自分になるシンプルな方法

読んだのは以下の記事。 ・人生で本当にやりたいことを見つけるための4つの方法 ・この夏を満喫するために! やりたいことを「夏宣言」でリスト化しよう ・新しいことを始めたいという人に読んでほしい「やりたいことをやるためにやるべきこと」 ・やりたい仕事がわからない?「キャリアの袋小路」から抜け出すために準備できること etc..

教育の本当の目的を忘れたあなたにおすすめしたい『教育の力』(苫野一徳)

教育の本を読みました。これまで「若者政策」や「シティズンシップ教育」、「ユースワーク」というキーワードで色々学んできましたが、このどの言葉も使わないで市民参加型の民主主義社会の礎となる、教育のあり方に通じる考え方を論じている本でした。

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