北欧留学するまでに受けたTOEFLの点数をすべてさらしてみる

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最近は、noteでぶっちゃけ話をぶちまけているTatsumaru です。今日は有料限定公開マガジン「北欧留学までの道のり全記録」の中から、記事を1つチラ見せします。

2012年1月からストックホルム大学に、学部で私費留学をしました。

北欧でも北米の大学と同じようにTOEFL IBTの点数が必要になります。スウェーデンの大学は、北米の大学ほどに基準点は高くはありませんが、それでも最低80点は必要になります。(交換留学はもっと低くても大丈夫だと聞きました)

スウェーデンの大学入試の窓口は、University Admission から志願します。

僕が志望していたのは、スウェーデンの8つの大学のプログラムでした。その中のTOEFL最低必須点数は72点でした。なので、目標点数は、リーディング(R) 22点、リスニング(L) 23点、スピーキング(S)15点、ライティング(W)20点の、合計スコア(T) 80点。それで最低72点を超えればいいかと。

TOEFL IBTの準備期間は約1年半にも及びました。その間、受けた試験の回数は8回。一回の試験に2万円近くしていたので、とんでもない出費でした。というわけで今回はこれまでの過去に受けたTOEFLの点数を晒してみたいと思います。この点数の推移をみれば、「こんな凡人でもなんとかして北欧留学できるようになるんだなw」「TOEFLって勉強すればするほど本当に点数があがるわけではないなw」とほっこりすること間違いなしです。

TOEFL IBTの点数は一定の期間が経つと、スコアを閲覧することができなくらので、過去のメールを掘り出して入手できた点数を確認しました。

続きは以下のnoteの記事をどうぞ

2012年1月からストックホルム大学に学部で私費留学をしました。 北欧でも北米の大学と同じようにTOEFL IBTの点数が必要になります。スウェーデンの大学は、北米の大学ほどに基準点は高くはありませんが、それでも最低80点前後は必要になります。スウェーデンの大学入試の窓口は、University Admissio...

その他のnoteの記事

noteではその他にもこんな記事を書いています。

TOEFLの勉強法のぶっちゃけ話や、

当ブログの過去記事をnote限定版で、更新したものや

以後、新しい情報を得たら追記していく、まとめ記事などもあります。
これら全て有料記事で100円、有料マガジン「北欧留学までの道のり全記録 」を一括500円で全記事読めるようにしていますが、別に利益を出そうとは思っていません。(本職は別でありますので)
ただ、このようにセミ・クローズドにすることで、ネットで拡散されてはこまる個人情報や裏情報が入った質の高い記事を書くことができるからです。僕のTOEFLの点数なんて「恥」なので、このブログでは公開したくないですが、noteなら公開が限定になるのでできたのです。
そのことは以下の記事でも書きました。
最近、コンテンツの有料化の波が押し寄せています。ニコニコ動画でも有料会員枠を設けたり、有名ブロガーは有料サロンを始めるなどして購読料...

そしてより質の高い情報を得て、北欧留学をひとりでも多くの人にしてもらいたいからです。

今後は、留学のために提出したエッセイや、スウェーデンの仕事をアプライするときに送ったCVなども公開していきますので乞うご期待!
まずは気軽にnoteのアカウントのフォローからよろしくお願いしますね〜

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