Tatsuamru Timesにて寄稿記事を募集しています。
これまでの寄稿記事

こちらの記事では、パリノメモというブログを編集しているジュロウさんに執筆いただき、大きな反響をいただきました。

こちらではヨーロッパの著作権に関する記事を、欧州議会の海賊党でインターンしていた(当時)Rioさんに書いていただきました。BLOGOS、Huffington Post 〔日本版〕、にも掲載されました。SmarNewsにも掲載。

こちらの記事は、ドイツと日本の就活事情の比較を両国で実際に就活をした方に書いていただきました。こちらも反響は大きく、BLOGOS、Huffington Post 〔日本版〕にも掲載されました。SmarNewsにも載り、ハフポストの記事では、いいね数は3000を超えました。


以上の2記事は、スウェーデンに留学している日本人学生のスウェーデンのスタートアップに関する取材記事です。こちらもHuffington Postにも掲載されました。
また以下の記事では、スウェーデンの大学院への留学を決めた方に執筆していただきました。

共同で内容を練ってとてもいいできとなりました。
その他の全ての寄稿記事は以下でまとまっています。

2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国へ旅立ちました。その時の記事をまとめました。
きっかけと最初の寄稿記事
きっかけはTwitterで半分冗談で寄稿記事を募集してみたのでした。
Tatsumaru Timesでは記事の寄稿を募集します。海外移住で感じた日本のおかしなところ、子ども若者支援の海外実践事例の紹介など、「記事を届けたいけどブログとかない!」という方は当メディアをどうぞご活用ください。良記事はBLOGOS、ハフポスト、スマニュに掲載されます。
— Tatsuhei Morozumi (@tppay) 2015, 11月 21
すると2週間後くらいに、ぼくもフォローしている、欧州議会の海賊党でインターンしているRioさんから「寄稿してみたい!」とTwitterでメッセージをいただき、結果、以下の記事を寄稿記事という形で組んだのでした。
ぼくが手直ししたのは、フォントの変更と画像のアップロードだけです。
反響:きっかけとなり新書を出す人も
Tatsumaru Timesだけでも結構読まれましたが、BLOGOSにもハフポストにも無事掲載されたので、総じて結構読まれたようです。
ハフィントンポスト(日本版)への掲載
さらにはスマートニュースにもです。
SmartNewsへの掲載
初めての試みで、寄稿記事でも転載されるのか不安でしたが、きちんと転載されました。ちょうどぼくもフォローしていたトピックで、若干かぶっていたとこもあったので、とても相性が良かったのだと思います。
さらにドイツの就活の記事を寄稿していただいた雨宮さんは、それからも発信をし続け、何と新書を出すまでになったのです。
ブログを初めて1ヵ月のとき。月1万PV以下だったわたしですが、たっぺいさんのブログへの寄稿記事がBLOGOSやハフポストに転載され、「ライターとしていけるかも!」という自信につながりました。感謝感謝です😊
にしても「ドイツでブログ更新していたら出版にいたってしまった」w https://t.co/boyB2Qlu3z— 雨宮@『日本人とドイツ人』新潮新書 (@amamiya9901) 2018年8月8日
寄稿記事のメリット
Tatsumaru Timesに寄稿することのメリットはこの通りです。
- ブログ、メディア、SNSなどの発信する方法がない人でも、発信ができる
- 社会に訴えかけることができる
月間:約20万回表示、読者数(訪問者数)約9万3千人の当ブログに載れる(2016年9月現在)
- 被リンクも自由に乗せられる
- 内容がよければTatsumaru Timesが連携しているBLOGOS、ハフィントンポストに記事が転載されて一気にリーチ数が倍増する
- スマートニュースのクローラーにも登録されているので、波に乗ればスマニュにも載る
- ブログ記事の書き方が少し学べる
- ブログを始めるきっかけになる
もしかしたらフォロワーとか増えるかもしれません。腕がある人はBlogos、ハフポストに登録してガンガン寄稿するのがいいですけど、「それはちょっとハードルが高い」って人はぜひどうぞ。
このブログは、若者系、ヨーロッパの政策、社会問題、海外移住、ライフハック系がとても相性がいいと思います。海外移住系は、とくにヨーロッパ在住者であまり知られていない国とか都市だといい感じです。あとヨーロッパ留学生で、情報発信したい人とかですかね。
個人的には、「ヨーロッパに留学・移住した人が感じた日本社会の違和感」とかが欲しいです。子ども若者政策、ユースワーク系の記事だったらフルコミットでサポートします。
寄稿記事を書く12のステップ
そういうわけで、今後もゆるーく募集します。
概要はこんな感じでいきましょう。
- Tatsumaru Timesのテーマに合うものならなんでもよし。社会・政治系、教育、ライフスタイル、就活、若者、海外移住系が相性良し
- (これまで扱ってないテーマでも、提案いただければ検討します)
- 書きたいテーマを提案いただければ、ぼくの方でもタイトルを考えます
- Google Docでもワードファイルでもなんでもいいので、文章をお送りください
- 文章はブログ調に手入れします。内容がよければフォントをいじる程度の手直しにします。
- 文字数は2000~4000位がいいです。※記事は長すぎても短すぎても読まれません
- 根拠、参考文献の明記をお願いします。
- 画像は、自分で撮影したものまたはクレジットフリー、パブリックドメインのものを使ってください。(苦手ならVisualhuntから適当にぼくが集めて貼り付けます。)
- 寄稿記事のクレジットはクリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 ライセンスに従います
- 記事の前後にぼくがコメントをしたりしなかったりします
- 念のためですけど、「寄稿」なので報酬とかでません
- 文末のプロフィール文もお願いします。プロフィール画像やTwitter、ホームページリンクも、ここにいれることができます。
以下から、お気軽に連絡ください。
