ブログをバイリンガル(日本語・英語対応)にするおすすめの方法|多言語・SEO対応、サブドメイン取る必要なし

バイリンガル(2言語)対応のブログを一度でも作ろうとした人なら誰もが直面する問題があります。管理・記事作成がめんどくさい、アクセスが散らばる、SEO流入が狙いずらいといったところです。今回、ぼくのブログをバイリンガル化するにあたって徹底調査した結果、これらの問題をクリアし、今のままの読みやすさを損なわない素晴らしい方法をみつけたので、ここにまとめます。

将来的に海外・国際系の分野で働きたい学生がフォローすべしサイトを6つ紹介

高校・大学生の頃、海外・国際系の仕事に興味はありましたが、どうやって探せばいいかわかりませんでした。そういうわけで、これまで僕が海外で仕事探しをしていく中で参考にしたり、今でもフォローしているサイトをここにまとめます。将来、海外で国際系の仕事をしたい大学生や高校生、さらに社会人の方の参考になればと思います。

日英翻訳・記事執筆をオンラインで外注できるサービス8選

海外に関する記事を量産しているメディア多いですが、その中で外注サービスを効率良く利用しているメディアは限られているでしょう。しかし今では、「クラウドソーシング(不特定多数の人に仕事を外注するサービス)」を通じてこれまでになく簡便に仕事を頼めるようになりました。翻訳・記事執筆が外注できるサービスをまとめたので、ぜひ活用してみてください。

アイドルから若者の意見をきく東京 vs 青年副市長がいるソウル|若者参加はソウル青年政策ネットワークから学ぶべし

日本でも若者の声を政策に反映させる活動や政策が、各地でみられるようになってきていますが、実はお隣の韓国では首都ソウルで、ソウル市のバックアップを得ながら活動ができています。ソウルの若者声を政策に活かす取り組みである「青年政策ネットワーク」の訪問インタビューの全文を掲載します。

「男はみんな5歳児である」→いや、男性・女性の両方が「5歳児」でいられる社会がいいじゃない。

「『男はみんな5歳児である』。これはイライラすることなく、相手をありのままの姿で受け入れるのに最も簡単な思考法です。」そんな記事を読んで感じた違和感を、北欧での男女関係を経験した身から思ったことをまとめました。

シベリア鉄道の給湯事情はこうなっています!|シベリア鉄道でコーヒーを入れる方法

シベリア鉄道に乗る前にぼくも気になっていたのが、車内での給湯事情です。お湯があるないで、できること相当変わりますからね。シベリア鉄道にはサモワールという給湯器が備え付けられていて、そこで熱々のお湯を無料で使うことができるようになっています。

なぜソウル市は若者版ベーシックインカム「青年手当」を試みた?インタビュー録全文を公開します。

視察2日目には、ソウル市青年ハブに事務所を構えるソウル市青年活動支援センターを訪問しました。このセンターは、「青年手当」という若者で週30時間以上の労働をしていない若者であれば、一ヶ月あたり約5万円を受給できるという施策です。なぜ、若者支援で今話題になっているベーシックインカムのような施策にソウル市は試みたのでしょうか?そこには、複雑化する若者問題の根源的な問題があったのです。視察時のインタビュー録を全文掲載します。

シベリア鉄道6泊7日の旅を終えてついにモスクワへ到着!|シベリア鉄道のりかえ北欧を目指す旅その⑨

2017年5月、三十路に差し掛かる男2人で「シベリア鉄道のりかえ北欧を目指す旅」に出ました。5月22日、この日は約980kmを移動。停車した駅は、キーロフ、ヴェトルジュスキ、ニージニノヴゴロド・モスコスフスキー、ウラジミール、そしてモスクワ(ヤロスバヴリ)駅。ついにシベリア鉄道の終着駅に到着。その様子を動画と画像でお届けします。

シベリア鉄道の車内を動画撮影してみた|シベリア鉄道のりかえ北欧を目指す旅その⑧

2017年5月、三十路に差し掛かる男2人(モロズミ、ヤマシタ)で「シベリア鉄道のりかえ北欧を目指す旅」に出ました。5月21日、この日は1930km を移動。この日通過した駅は、オムスク、イシム、チュメニ、エカテリンブルグ、ペルミ、バレジノです。

若者政策の11の指標でわかった日本の若者政策の課題

先日、自民党の若者の政治参加検討チームで講演した際も、若者団体協議会の位置付けや若者団体の活動に助成金を捻出することなどを提言したが、時間が限られていたこともあり、それらの意義を十分に伝えることはできなかった。 そういうわけで、今一度ここで補足してみる。また、そもそもの「若者政策」を整理することで、日本の若者政策が課題を浮き彫りにしてみる。若者参画、若者政策を打ち出す政党のみならず、働きかけているNPOなどの参考になればと思う。

バイカル湖を拝んだ日|シベリア鉄道のりかえ北欧を目指す旅その⑥

5月19日、この日は、チタ、ペトロフスキー・ザヴォート、ウラン・ウデ、スリジャンカ、イルクーツク、イルクーツク・ソルト、アンガルスク、マーリタ、ジマ、トゥルン、ニジニウヂンスクまで1446kmを移動しました。そしてこの日のクライマックスは世界一深い湖として知られているバイカル湖!

海外で就職・転職してきたこれまでのぼくのすべての英語の履歴書(CV・Resume)をすべてさらしてみる

北欧・ヨーロッパ留学をしているみなさんには、ぜひともインターンシップをみつけて、そのままヨーロッパで就職先をみつけるぐらいはして欲しいのです。そういうわけで、恥ずかしいですが出し惜しみせずにここにさらしてしまいます。

Sponsored
広告
広告