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#7986 返信

coco

初めまして。同じくヨーロッパの大学に留学して、時々仕事をもらって働いてもいる者です。
非常に興味深い記事がたくさんあって、「研究者の鏡」「フリーランサーの鏡」だなと読んでいました。
私も質問も翻訳を在宅ワークとしてする場合なので、この投稿にぶら下がらせてもらいました。

さて、本題。
以下の場合、税金はどこに収めることになるのでしょうか。おわかりになるようであれば教えて下さい。
①雇用関係があり、日本で発生した仕事をメール経由で海外で受け、海外で作業をして、再び日本に納品する
②雇用関係はなく、日本で発生した仕事をメール経由で海外で受け、海外で作業をして、再び日本に納品する
③日本の会社の人がこちらに来て、一緒にこちらで仕事をする
(いずれも日本の銀行口座に給与・報酬が支払われる)

なんだか税法のニッチな問題を提示しているようで、
はっきりしなければ税理士か弁護士に聞くしかないかなとも思っているのですが。それとも税務署?

…というのも、すべて既にしてしまい、日本の確定申告の時期にすべて確定申告・納税したのですが、
現在住んでいるところの確定申告の期限が過ぎてから「本当にそれでよかったのかな?」と不安になり、
必要なら、日本でもこちらでも税務署に出頭して、追納なり対応をとるべきだと思っています。
条文がどうのこうのより、どのような実践がこれまでになされてきているかなのかなと思うので、
他の方の状況をお聞きしたくて、ここに書かせてもらうことにしました。

ちなみに、私は学生ビザで滞在していて、年間の就労時間に制限があるのですが、
受けている仕事は時給制のものもあれば、1件あたりの包括のものもあり、
このあたりもどう解釈すべきなのか不明ではあります。

おわかりになることがあれば、ご回答よろしくお願いします。

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