「 ベルリン 」一覧

ベルリンに来たら絶対にいかないと後悔する外食屋 10選

ベルリンに来たら絶対にいかないと後悔する外食屋 10選

先日、友人にベルリンのおすすめの外食屋を聞かれ、もう1年も住んでないのにそれでもお気に入りの外食屋の名前が浮かんでビックリしたので、せっかくなのでご紹介します。ベルリンらしく、若者っぽい外食屋限定で紹介しま〜す。ベルリンは、カレーヴルストとビールだけじゃないですよ!

若者ならロンドンよりもパリよりも、今すぐベルリンに移住すべき8つの理由

若者ならロンドンよりもパリよりも、今すぐベルリンに移住すべき8つの理由

今、ヨーロッパの若者の間で最も厚い支持を集める街、ベルリン。ドイツの首都であり、ヨーロッパ第二の規模を誇る大都市ベルリンの魅力は、「壁」だけじゃない。ハフポストの「若者のための街ランキング10」でもカナダのトロントに次いで2位になったベルリンの何がそんなにいいのか。

ドイツの「子どもにやさしいまちづくり」が本気すぎて学べる

ドイツの「子どもにやさしいまちづくり」が本気すぎて学べる

ユニセフの"CFC - 子どもにやさしいまち" という取り組みをご存知だろうか。Child Friendly City (=CFC)、 訳して「子どもにやさしいまち」事業は、96年に開催された国連ハビタットで子どもの権利条約の理念に基づき提唱され発足し、ネットワーク化された。以降、ヨーロッパを中心に世界中で900以上の自治体が参加している。

スノーデンの内部告発事件に影響をうけたヨーロッパの新たな動向

スノーデンの内部告発事件に影響をうけたヨーロッパの新たな動向

「今世紀で最大の発明の携帯電話とインターネットは、今や監視装置へと変貌した」 —ミッコ・フッポネン (re-publica キーノートスピーカー)  ヨーロッパ最大のソーシャルメディアの祭典、リパブリカ "Re-publica" に参加してきた。このイベントは、社会活動家(Activist)や、コーダー(プログラミングなどに携わる人)、ビジネスマン、団体代表者、その他多くのクリエイティブな背景を持つ人々が一堂に会す、まさに「異種混合」のイベントだ。国際的な「社会派」ギークの祭典ともいえるだろう。

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